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12829241 story
Google

GoogleがNexusとは異なるAndroid端末フラッグシップモデルを年内に発売するという噂 46

ストーリー by hylom
純正 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

GoogleがNexusブランドではない自社製Androidスマートフォンを発売するという噂が出ている(TelegraphEngadget JapaneseGIGAZINESlashdot)。

これまでNexusシリーズの端末はGoogleがHTCやSamsung、LG、Motorolaなどと共同で開発していたが、新端末はGoogleがデザインや製造、ソフトウェアなどすべてを自社で開発したものになるという。今年初めに元MotorolaのCEOであるRick Osterlohをハードウェア部門に登用しており、同氏が開発をしているのではないかとみられている。

Googleが新端末を自社開発するのは、Androidの断片化対策ではないかと言われている。発売時期は2016年末の予定。また、Nexusシリーズのリリースも続けるようだ。

12825171 story
携帯電話

Androidスマートフォンベンダーに独自OSを準備する動き 136

ストーリー by headless
予備 部門より
第3のモバイルOSは全滅に近い状況となっているが、GoogleがAndroidをプロプライエタリ化するという噂をけん制する意味もあるのか、ベンダーの中には独自OSを準備する動きもあるようだ。(The Vergeの記事Neowinの記事The Registerの記事9to5Googleの記事)。

2015年のスマートフォン出荷台数第3位のHuaweiは、スカンジナビアでNokiaの元従業員を含む秘密のモバイルOSプロジェクトを開始しているそうだ。OSの名称はKirin OSとも報じられている。その一方で、iOSに似ていると批判されるAndroid用のEMUIスキンを改良するためにAppleの元デザイナーを雇っており、9月に発表する計画だという。ちなみに、Huawei CEOの余承東氏は24日、GoogleがAndroidのオープン性を維持する限り同社のスマートフォンで使い続けるといった内容の投稿をWeiboにしている。ただし、独自のモバイルOS開発については言及していない(Gizmochinaの記事

スマートフォン出荷台数トップのSamsungはスマートウォッチでAndroid Wearの採用をやめてTizenに移行するとの報道を否定している。しかし、その一方でSamsungのある重役は、匿名を条件にすべての製品で使用する計画があるとThe Korea Timesに語ったそうだ。Samsung初のTizen搭載スマートフォン「Z1」がインドで発売された際、当初は不評が伝えられたが、その後6か月で100万台が売れているそうだ。

Androidのプロプライエタリ化は迅速なアップデート提供が可能になる一方、ベンダー側にとっては制約が厳しくなる可能性が高い。実際にはどうなるだろうか。
12825131 story
Android

GoogleサポートサイトにNexus端末への最新版Android提供保証期限が明記される 71

ストーリー by headless
保証 部門より
GoogleはNexus端末へのAndroid最新バージョン提供をリリース後最低2年間保証しているが、Nexusのヘルプページにモデルごとの具体的な提供保証期限が追記されている(NexusヘルプNeowinの記事Android Policeの記事Softpediaの記事)。

提供保証期限とモデル名は以下の通り。

2017年9月 : Nexus 5X、Nexus 6P
2016年10月: Nexus 9、Nexus 6
2015年10月: Nexus 5
2015年7月 : Nexus 7 (2013)
2014年11月: Nexus 10

これらはあくまでAndroidの新バージョンがリリースされた際に提供することを保証する期限であり、期限を過ぎてからリリースされたバージョンのAndroidが提供される可能性もある。なお、セキュリティパッチの提供保証期限は、該当端末の提供開始から3年間またはGoogleストアで最後に販売されてから18か月間のいずれか長い方となっている。

12822916 story
Java

リクルートの「2016年おすすめプログラミング言語」、1位はJava 108

ストーリー by hylom
下手に手を出してはいけない話題に 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

リクルートテクノロジーズは17日、ITエンジニアを対象に行った「2016年おすすめプログラミング言語」のアンケート結果を発表、2項目のうちいずれもJavaが最多を獲得し首位という結果となった(CodeZineの記事)。

このアンケートは、3言語以上を勉強したことがある全国の20代~40代のITエンジニア507名を対象にインターネット調査で取得されたもの。「初めて習得する人に一番おすすめのプログラミング言語」と「これから最も重要になりそうなプログラミング言語」の2項目について、ランキングが公開された。

まず「初めて習得する人に一番おすすめのプログラミング言語」では、1位がJava (17.4%)、2位がC (14.4%) で、以下VB.NET、C#、VB、PHP、VBA、HTML、C++ JavaScriptと続いている。

次に「これから最も重要になりそうなプログラミング言語」だが、1位は同じくJava(26.9%)、2位は変わってJavaScript(8.7%)となり、以下C#、Ruby、HTML、Python、PHP、VB.NET、Objective-C、Cとなっている。 Javaの評価が高い理由としては、利用頻度の高さや情報の充実さ、比較的シンプルな言語であることなどが挙げられている。またVB系が初心者におすすめとされる一方、重要度ランキングでは姿を消し、代わってRubyやPythonが入っているところも興味深い。

なお、その後リクルートテクノロジーズはこの結果について「内容に一部不適切と思われる表現が含まれておりました」としてこのプレスリリースを撤回、代わりに「お詫びとお知らせ」という文章を出している。Javaに対し「Android, iPhone の開発で使用されるため」というコメントが付いていたり、C#に対し「ブラウザを問わず使えるから」というコメントが付いていたり、HTMLがプログラミング言語として挙げられているなど、内容について色々とツッコミが入っていることを受けての対応ではないかと思われる。

12822907 story
DRM

iPhoneでヘッドフォン端子が廃止された場合、音声出力に制限が掛けられる可能性が指摘される 64

ストーリー by hylom
杞憂に終わればよいが 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

次期iPhoneはマイナーチェンジになり、最も大きな変更点はヘッドフォン端子の廃止になるという噂がある。Lightning端子が充電およびヘッドフォン出力、その他アクセサリの接続端子を兼ねることになるという。これにより本体はより薄くなり、耐水性能も向上するとのこと。しかし、これに対しDRMによって出力が制限される可能性が懸念されている(THE VERGEEngadget Japanese9to5macSlashdot)。

たとえば、現在テレビやディスプレイと映像機器をデジタル接続するための規格として普及しているHDMIでは、HDCPという規格でコンテンツの保護が行われ、不正なコピーが行われないようになっている。デジタル接続のみにオーディオ出力を制限されてしまうと、同様の制限が課されてしまい、対応する機器でしか利用できなってしまう可能性があるという。

音楽業界はとにかく「不正」な再生や録音機器に取り締まりをしたいと考えているのは間違いない。また将来的にAndroidとiPhoneでヘッドフォンの規格が異なってしまう可能性もある。

12822414 story
Google

Googleが使い勝手の良い二段階認証を導入。PCのサインインをスマホ側で承認可能に 87

ストーリー by hylom
確かに使いやすい 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

Googleが新たなログイン手法「Google Prompt」を発表した(CNET JapanGoogle Apps updatesブログEngadget Japanese)。

従来よりセキュリティを高めるためとして使われていた二段階認証は、専用のスマートフォンアプリを利用して生成するか、もしくはSMSで送信されたパスコードをPCで入力するというもの。しかし、このようにわざわざパスコードを入力するのは面倒であった。

今回新たに発表されたGoogle Promptでは、ログインをしようとした際にあらかじめ登録しておいたスマートフォンに「ログインしようとしていますか?」等のメッセージを表示して確認を行うもの。ここで「はい」をタップするだけでログインが完了する。

12816520 story
Android

Android「N」の名前、GoogleのAndroid担当SVPはNutellaにしたい? 28

ストーリー by headless
甘味 部門より
GoogleのHiroshi Lockheimer氏が最近「Nutella」を含む複数のツイートを投稿したことから、次期Android「N」がNutellaになるのではないかと考える人もいるようだ(The Vergeの記事Softpediaの記事)。

該当のツイートの1つはレストランのデザートメニューの写真で、「メニューの1つにすごく興味がある」といったコメントがついており、メニューには「Nutella pizzetta」というデザートがみられる。もう1つはChromebookのデスクトップのスクリーンショットで、「nutella」をGoogleで検索したウインドウが見える。ただし、Lockheimer氏は以前からNutellaが大好きだと発言しており、Android「N」の名前がNutellaになるのか、無駄に騒がせようとしているだけなのか、というコメントには「ただNutellaが好きなだけかもね」のような返信をしている。

Lockheimer氏はGoogleのAndroidおよびChrome OS、Play担当のシニアバイスプレジデント。Android「N」の名前募集は8日に終了し、名前は近いうちに発表される。実際にNutellaが選ばれた可能性もあるが、このタイミングで気軽に出せるのは選ばれなかったからとも考えられる。注目を集めて発表まで話題を続かせるためなのかもしれない。
12815870 story
テレビ

テレビを乗っ取り身代金を要求するランサムウェアが登場 35

ストーリー by hylom
テレビならリセットすれば良いような 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

ランサムウェアがテレビを乗っ取り身代金を要求する事例が出てきたそうだ(Engadget JapaneseGIGAZINE)。

トレンドマイクロが、Android OSをベースとするスマートテレビにランサムウェア「Flocker」が感染した例を報告している。報告されたFLockerは、感染すると画面に警察などの法的執行機関を装って"罰金"と称してユーザーに対し約1~2万円相当のiTunesギフトカードを要求してくるという。

今回スマートテレビに感染したFLockerはスマートフォンなどを標的としたものとまったく同じもので、感染経路はスパムメールやウェブページの不正リンクなどだと見られている。

12810052 story
YouTube

インド、YouTubeアプリで通信料金の割引時間帯を活用するSmart Offlineが利用可能に 10

ストーリー by headless
深夜 部門より
Google Indiaは9日、インドのYouTubeアプリユーザーに通信料金の割引時間帯を活用して動画をダウンロードし、オフラインで視聴可能にする「Smart Offline」機能を提供することを発表した(Google India Blogの記事The Next Webの記事VentureBeatの記事)。

Googleは2014年にインドとインドネシア、フィリピンでYouTubeアプリにオフライン視聴機能を導入しており、現在は計15か国で利用できる。モバイル通信の速度が遅い地域では、動画再生中に繰り返しバッファリングの待ち時間が発生するが、オフライン機能を使用すれば事前に動画をダウンロードして最大48時間後まで視聴可能だ。

インドでは多くの携帯電話キャリアが、深夜時間帯にモバイル通信料金を割り引くサービスを提供しているそうだ。Smart Offlineは動画を視聴するために夜遅くまで起きていなくても、割引料金の時間帯を活用して動画を視聴可能になる。Smart Offline機能は携帯電話キャリア「Airtel」および「Telenor」のユーザーから順次提供を開始し、いずれはインドの全ユーザーに提供する計画とのことだ。

なお、オフライン機能自体はWi-Fi接続時にも利用できるが、Smart Offlineはキャリアのデータネットワーク接続時のみの機能となる。
12809300 story
法廷

米司法省、AppleとSamsungの裁判を下級審に差し戻すべきとする法廷助言書を連邦最高裁に提出 4

ストーリー by headless
助言 部門より
特許権侵害をめぐるAppleとSamsungの裁判について、米司法省が審理を下級審に差し戻すべきとする法廷助言書を連邦最高裁に提出したそうだ(FT.comの記事9to5Macの記事Reutersの記事The Vergeの記事)。

この裁判は連邦地裁で2012年に陪審団が損害額を10億ドル超とする評決を出しているが、控訴審ではAppleの主張の一部を認めない判断が出され、連邦地裁が約5億4千8百万ドルの賠償金支払いをSamsungに命じている。

Samsungは賠償金をAppleに支払ったが、デザイン特許侵害分の取り消しを求めて上告。連邦最高裁は「デザイン特許が製品の1つのコンポーネントにのみ適用される場合、侵害による利益はそのコンポーネントに起因すると考えられる部分に限定すべきではないか」という点について上告を受理していた。

法廷助言書で司法省はどちらの側にも立たないものだとしつつ、連邦最高裁の判断はパテントトロールに力を与えるものになる可能性があると述べているという。米特許法ではデザインの適用される「製造品」から侵害者が得たすべての利益を特許保有者が得ることをはっきりと認めているが、「製造品」が常に最終製品であるとは限らないと警告。2012年の評決で最終製品のスマートフォンを「製造品」とみなしたことは正しくないと主張している。

本件ではAppleの損害が特定のコンポーネントにのみ適用される、という十分な証拠をSamsungが示したかどうかは明確ではないとしつつ、新たな審理を認めるかどうかを下級審に判断させるべきだと述べているとのことだ。
12809278 story
ハードウェアハック

iPhoneでAndroidを使用可能にするiPhoneケースが作成される 6

ストーリー by headless
大型 部門より
モバイルアプリやハードウェアの開発などを行うTendigiのNick Lee氏が、iPhoneでAndroidを使用可能にするiPhoneケースを作成したそうだ(Tendigiのブログ記事9to5Macの記事The Vergeの記事The Next Webの記事)。

動作の仕組みとしては、USB-Lightning端子経由でAndroidの画面をストリーミングしてiPhone側に表示し、iPhone上の操作をAndroid側でタッチイベントとしてエミュレートするというもの。iPhone側でアプリを起動し、ケーブルを接続するとAndroidの画面がiPhone上に表示される。

Nexus 5での実験に成功したLee氏は、iPhoneケースに組み込むハードウェアとしてLeMakerのHiKeyボードを選択。HiKeyはAOSPの公式リファレンスボードになっており、Kirin 620 SoC(8コア、64ビットCortex-A53プロセッサー)を搭載する。

このほかのコンポーネントとしては、保護回路を内蔵した650mAhのバッテリーパック、3.7Vのバッテリー出力をHiKeyが必要とする8~18Vに昇圧するためのDC-DCコンバーターを選択している。しかし、この組み合わせでiPhoneに接続したところ、iPhone側の電流が大きすぎてHiKeyが正常に動作しなかったため、電流制限用の抵抗を入れたとのこと。

当初、バッテリー内蔵のiPhoneケースを組み込み先として計画していたが、すべてのコンポーネントを収納できなかったため、3Dプリンターで作成している。最終的なケースのサイズはかなり分厚いものとなっているが、動画を見る限りiPhone上のAndroidはそれなりにスムーズな動作をしているようだ。
12808566 story
Android

Android 6.0 Marshmallowのシェアが10%を超える 88

ストーリー by hylom
日進月歩 部門より
headless曰く、

GoogleがAndroid Developersサイトで公表しているAndroidプラットフォームバージョンごとのデータによると、Android 6.0 Marshmallowのシェアが初めて10%を超えている。

今回のデータは6月6日までの1週間にPlayストアアプリが収集したもので、シェアが0.1%未満のバージョンは除外されている。Marshmallowのシェアは5月から2.6ポイント増の10.1%。Android 5.0/5.1 Lollipopは5.1が0.6ポイント増の20.0%となったが、5.0は0.8ポイント減の15.40%で合計では0.2ポイント減の35.4%となっている。

これ以外のバージョンでは、Android 2.2 Froyoが前回と変わらず0.1%だった以外は軒並みシェアを減らしており、Android 4.4 KitKatは0.9ポイント減の31.6%、Android 4.1~4.3.x Jelly Beanが1.2ポイント減の18.9%、Android 4.0.x Ice Cream Sandwichが0.1ポイント減の1.9%、Android 2.3.x Gingerbreadが0.2ポイント減の2.0%となった。

Marshmallowは3か月連続で2ポイント以上の増加となっているが、リリース後同時期の8か月目のLollipop(12.4%)、KitKat(13.6%)と比較するとやはり遅いペースが続いている。

12807570 story
SNS

SNSアプリの利用時間、世界的に減少傾向 26

ストーリー by hylom
皆何をしているのだろう 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

スマートフォンのSNSアプリ利用時間が、世界的に減少しているという(GIGAZINECNBCSlashdot)。

これはSimilarWebの調査で明らかになったもの。調査はオーストラリア、ブラジル、フランス、ドイツ、インド、南アフリカ、スペイン、イギリス、アメリカの9か国のAndroidユーザーを対象に、FacebookおよびSnapchat、Instagram、Twitterの4種類のアプリの利用時間を調べている。調査期間は2015年第一四半期から2016年第一四半期まで。

この結果、特定の国で特定のアプリの利用時間が増加する、といったケースはあったものの、全体としてアプリの利用時間は減少する傾向にあったという。また、アプリのインストール数についても減少する傾向があるようだ。

12805996 story
人工知能

大多数の人は公共の場でスマホなどの音声アシスタント機能を使いたがらない 47

ストーリー by hylom
一人の部屋で使うのも微妙な感じがしますよ 部門より
caret 曰く、

アメリカの調査・コンサルティング企業Creative Strategiesが6月3日、Amazon AlexaやSiri、Cortana、OK Googleなどの音声アシスタントの使用状況に関する調査結果を発表した(Creative StrategiesSputnik 日本ITmediaCNETFortuneDaily Mail)。

米国在住の500人のスマートフォンユーザーを対象に行われたもの。音声でのパーソナルアシスタント機能をどこで使うかという設問には、39%が自宅、51%が車の中、1.3%が職場、6%が公共の場、と回答した。また、iPhone所有者のうち、Siriを一度も使用したことがないと回答したのは2%、Android所有者でOK Googleを一度も使用したことがないと回答したのは4%だった。Cortanaについては、Windows Phone所有者が統計的に有意な数に満たなかったため調査できなかった。

Siri利用者のうち70%、OK Google利用者のうち62%は、このような音声アシスタント機能の利用頻度はめったに使わない、もしくはときどき使う程度と回答した。また、全体の調査群でOK Googleを使用したことがないと回答したのは34%、Cortanaは72%、Siriは21%だった。

音声アシスタントを使用しないユーザーは20%で、その主な理由は「機械に話しかけるのは公共の場では居心地が悪いから」だったという。

12803829 story
携帯電話

2016年のスマートフォン市場、成長が鈍化 90

ストーリー by hylom
そろそろ飽和 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

スマートフォン市場の成長は世界的に鈍化しているという(WirelessWire NewsSlashdot)。

IDCの調査結果によると、2016年のスマートフォン市場は3.1%の成長に留まる見込みだという。2015年は10.5%、2014年は27.8%の成長だった。

また、OS別ではAndroidが6.2%増と予想されるのに対し、iOSデバイスは-2.0%、Windows Phoneは-61.6%と、どちらも減少する見込みだという。

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海軍に入るくらいなら海賊になった方がいい -- Steven Paul Jobs

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