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携帯電話

Androidスマートフォンベンダーに独自OSを準備する動き 136

ストーリー by headless
予備 部門より
第3のモバイルOSは全滅に近い状況となっているが、GoogleがAndroidをプロプライエタリ化するという噂をけん制する意味もあるのか、ベンダーの中には独自OSを準備する動きもあるようだ。(The Vergeの記事Neowinの記事The Registerの記事9to5Googleの記事)。

2015年のスマートフォン出荷台数第3位のHuaweiは、スカンジナビアでNokiaの元従業員を含む秘密のモバイルOSプロジェクトを開始しているそうだ。OSの名称はKirin OSとも報じられている。その一方で、iOSに似ていると批判されるAndroid用のEMUIスキンを改良するためにAppleの元デザイナーを雇っており、9月に発表する計画だという。ちなみに、Huawei CEOの余承東氏は24日、GoogleがAndroidのオープン性を維持する限り同社のスマートフォンで使い続けるといった内容の投稿をWeiboにしている。ただし、独自のモバイルOS開発については言及していない(Gizmochinaの記事

スマートフォン出荷台数トップのSamsungはスマートウォッチでAndroid Wearの採用をやめてTizenに移行するとの報道を否定している。しかし、その一方でSamsungのある重役は、匿名を条件にすべての製品で使用する計画があるとThe Korea Timesに語ったそうだ。Samsung初のTizen搭載スマートフォン「Z1」がインドで発売された際、当初は不評が伝えられたが、その後6か月で100万台が売れているそうだ。

Androidのプロプライエタリ化は迅速なアップデート提供が可能になる一方、ベンダー側にとっては制約が厳しくなる可能性が高い。実際にはどうなるだろうか。
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スパコン

世界スーパーコンピュータランキング「TOP500」2016年6月版、中国製CPUを採用したスパコンが新たに首位に 140

ストーリー by hylom
金をつぎ込んでいる感 部門より

6月20日、世界のスーパーコンピュータ性能上位ランキング「TOP500」の2016年6月版が発表された。このリストでは、新たに中国・無錫国立スーパーコンピューティングセンターの「神威太湖之光(Sunway TaihuLight)が性能トップとなっている(時事通信)。このスーパーコンピュータでは、中国が独自で開発したCPUが使われているという。

top500.orgに掲載されているニュース記事によると、このCPUは「SW26010」という64ビットのRISCプロセッサで、1CPU当たり260コアを備えるという。動作クロックは1.45GHz。アーキテクチャについては不明だが、DECのAlphaから派生したものだと推測されている。SIMD命令を処理でき、また命令のout-of-order実行も可能だそうだ。これはIntelのXeon Phiと同レベルの性能だという。

Sunway TaihuLightでは、1基のSW26010を搭載したノードを4万960台使用しているとのこと。各ノードに搭載されたメモリは32GBで、採用されているメモリはDDR3メモリだという。

また、ピーク時性能は12万5435.9TFLOP/秒だそうだ。これは2位に付けた中国・天河二号(Tianhe-2)の2倍以上という数値となっている。いっぽうで消費電力は1万5371kWと天河二号を下回る水準だ。

なお、前回結果と比較すると、トップ10については1位にSunway TaihuLightが入り、それ以外が1つずつ順位を落とすだけの変動になっている。日本の京は5位。また、同時に発表された1ワット単位のパフォーマンスで順位を決める「GREEN500」の2016年6月版では、理研の「菖蒲」が1位、「皐月」が2位。3位はTOP500首位のSunway TaihuLightだそうだ(日経テクノロジーonline)。

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中国

中国版ストリートビュー「Baidu Total View」では景色が多数編集されているという話 10

ストーリー by hylom
中国式 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

百度の「Baidu Total View」はGoogleストリートビューのようにWebブラウザ上で各地の風景を見ることができるサービスだが、ここで閲覧できる画像内で「建造物が丸ごと消去される」といった修正が多数見つかっているそうだ(WIRED.co.uk)。

Baidu Total ViewはGoogleストリートビューと同じ手法で製作されており、ストリートビュー同様人物の顔やナンバープレートといった個人が特定できる情報は削除されるが、これ以外にも一部の建築物や看板などが削除されていることが確認できるという。

しかし削除方法はお粗末で、たとえばとある発電所の冷却塔が周辺の景色から丸ごと消去されたケースでは、500~1000メートル離れた場所からの写真では削除されているにも関わらず、角を曲がった場所からの景色では消去されずにそのままという状況となっている。

WIREDの記事には修正されているTotal Viewの景色と実際に撮影した写真の比較が掲載されているが、ほかにも政府関連施設や刑務所が丸ごと消去されたり、建物に掲げられている消防署の看板の文字が消されたりしているという。しかし煙突は消去されているのにそこから出る煙はそのままだったり、発電所の看板の文字は消されているのに地図上には発電所名が明記されていたりと、どれも詰めの甘い作業となっている。

Baidu Total Viewではプライバシーを侵害したり公安に関わるものは非公開となるが、それにしても政府主導なのか企業機密を守るためなのか、誰のどんな目的で修正がなされているかは不明とのこと。なお、百度は消去された建造物に関する質問に回答していないとのことだ。

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iPhone

iPhone 6/6 Plus、中国メーカーの製品にデザインが酷似しているとして中国当局が販売停止を命令 39

ストーリー by hylom
さすが中国 部門より

iPhone 6/6 Plusに対し、中国の北京知的財産局がAppleに販売停止を命じたと報じられている(CNET Japan日経ITpro)。

販売停止命令が出たのは、iPhone 6/6 Plusが中国のBaili(佰利)というメーカーのスマートフォン「100C」に似ているためとのこと(「100C」の写真が掲載されている9to5macの記事)。

なお、iPhone 6s/6s Plusは対象外だそうだ。

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携帯電話

2016年のスマートフォン販売台数、SonyやMicrosoftがトップ12から脱落するとの予測 27

ストーリー by hylom
ソニーもか 部門より
headless 曰く、

米国の半導体マーケット調査会社 IC Insightsによれば、2015年のスマートフォン販売台数でトップ12に入っていたベンダーのうち、2016年には3社がランク外に消えると予測されるそうだ(IC InsightsSoftpedia)。

予測は2016年第1四半期の販売台数を元に試算されたもので、Sony(340万台)、Microsoft(230万台)、Coolpad(400万台)がランク外になるとのこと。MicrosoftのLumiaは2016年全体でも1,500万台に届かないとの予測だ。

2016年第1四半期は中国のMeizuとインドのMicromaxが新たにトップ12入りし、12社中8社を中国企業が占める。なお、トップ12には2015年の1位~10位までが入っており、SonyとMicrosoft、Coolpadを加えると13社となるが、2015年のトップ12に関するデータがないため詳細は不明だ。

2016年の販売台数予測では、1位のSamsungが1%減の3億2,000万台、2位のAppleが3%減の2億2,500万台と上位2社が減少する一方、3位のHuaweiは29%増の1億3,500万台。特に伸びが大きいのは54%増で7,700万台のOPPO、48%増で6,000万台のVivo、74%増で2,500万台のMicromaxとなる。スマートフォン全体では5%増の15億台と予測されている。

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中国

国外の高速鉄道建設4箇所で次々と困難に直面する中国 112

ストーリー by hylom
そもそも高速鉄道の計画自体がヤバいという可能性 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

他に順調に建設進行している所はあるのかも知れないが、最近中国が進める国外の高速鉄道建設計画4カ所で、困難に直面したり、挫折したりしているという(海外の高速鉄道建設で次々と挫折する中国)。

この記事で挙げられているのは次の4つ。

  1. ベネズエラ・ティナコ~アナコ間、全長400km(75億米ドルで契約が交わされ、2012年に完成する予定だったが、その建設を放棄したという)
  2. 米国・ロサンジェルス~ラスベガス間、全長370㎞(昨年9月、米エクスプレス・ウエスト社と中国の国有企業「中国鉄路総公司」が率いる中国企業連合の合弁事業として契約し、今年9月にも着工予定だったが、エクスプレス・ウエスト社は6月8日に合弁解消を発表した)
  3. インドネシア・ジャカルタ~バンドン間、全長140km(日本と中国感で受注を巡って争ったが、結果中国が受注。しかしその後トラブルが頻発)
  4. タイ・バンコクを起点とする5線(タイ側が急に、自己資金で一部路線の建設を決めた)

中国側の計画自体とその管理にも杜撰な所はあったのだろうが、それより国外に於ける鉄道敷設が困難である事の他山の石とすべきであろう。もはやかつての欧州各国が、その植民地に好きに鉄道を引けた時代ではないのだから。

なお、高速鉄道の建設でトラブルになっているのは中国関連のものだけに限らない。たとえばスペインの12社で構成されるコンソーシアムが受注したサウジアラビアの高速鉄道建設計画については「砂問題」で紛糾している。

また、オランダ南高速線は当初は2007年の開業を予定していたが、設備トラブルなどで結局運行開始は2009年となり、そのうえ高速鉄道車両「V250」の納入が遅れたために開業時点では在来線向けの客車で営業運転が行われる事態になっていた。2012年にV250の運行が開始されたものの、相次ぐトラブルから約半年後にV250の利用を廃止、この路線を経由してオランダ・アムステルダムとベルギー・ブリュッセルなどを結ぶ高速鉄道「Fyra」計画も頓挫することとなった(東洋経済)。なお、このV250型車両を作ったメーカーはその後日立製作所に買収されている。

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電力

自動無人外洋船舶 Solar Voyager、ソーラー・パワーのみで大西洋を横断中 30

ストーリー by hylom
個人でやるのは凄い 部門より

Solar Voyger」なる自律運行カヤックが、太陽電池による太陽光発電のみで大西洋を横断することにチャレンジしているそうだ(TechCrunch中国網日本語版)。

Solar Voygerは無人で動く船で、GPSで位置を確認しながら自動で目的地に進む。この船は大企業などのバックアップは得ず、2人の個人が余暇を利用して「自家製」で作ったものだそうだ。6月1日にボストンを出発し、、順調にいけば4か月で大西洋を横断しポルトガルに着くという。Solar Voygerの最新状況はWebサイトのほかTwitterでも確認できる。

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携帯電話

Xiaomi、Microsoftからおよそ1,500件の特許を取得することで合意 18

ストーリー by headless
合意 部門より
XiaomiがMicrosoftからおよそ1,500件の特許を取得することで合意に達したそうだ(MicrosoftのプレスリリースMashableの記事Bloombergの記事Reutersの記事)。

Xiaomiは2014年、Ericssonに訴えられてインドで一部の製品が販売できなくなって以来、パテントポートフォリオの拡大に努めているという。Microsoftから取得する特許は無線通信技術やクラウド、マルチメディア技術などで、合意にはクロスライセンス契約も含まれる。また、合意の一環としてXiaomiのAndroidデバイスには9月からMicrosoft OfficeやSkypeがプリインストールされることになるという。Xiaomiにとって、今回の合意は欧米市場への進出の足掛かりになるとみられている。
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プライバシ

中国、「実名が登録されていない」携帯電話回線に対する規制を強化へ 35

ストーリー by hylom
いっぽう日本は 部門より

中国政府が、「モバイル番号の登録をすべて実名で行わせる取り組みを再開している」とTechCrunchが報じている

TechCrunchの記事では「国でSIMカードを購入する者は、外国人も含めて全員、パスポート等の本人証明を提示すべし、と布告した」とされているが、中国では2010年にSIMカード購入時の本人確認がすでに義務付けられており、今回の話はそれをより厳しく運用するということのようだ。

中国では2010年に実名登録が必須となった後も、「抜け穴」を利用して匿名で回線を利用していたユーザーが少なくなかったという。そのため2013年にさらに規制を厳しくしたそうだ(NNA.ASIA)。しかし、その後も一部で本人確認が不要なSIMカードが販売されていたり、他人名義で契約されたSIMカードを横流ししているような業者もいたようだ(インターネットコム)。その結果、中国では現在でも1億以上のSIMカードについて、その利用者の実名が登録されていないという。

そういった状況の中、2015年には「実名登録をしていない回線は利用できなくなる可能性がある」という新たな規制が導入されたそうだ(人民網)。実際に実名登録を行っていない回線に対し、強制解約を行うと告知が来たケースもあるようだ(中国を翔ける/海外生活マニュアル-中国(上海)駐在生活ブログ)。

なお日本では2006年より携帯電話やPHSの契約時に本人確認を必須にする携帯電話不正利用防止法が施行されている(電気通信事業者協会の「契約時の本人確認について」ページ。また、データ通信専用で音声通話が行えない回線契約については現状本人確認が不要だが、今後これについても本人確認を行うよう議論が進められている。

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宇宙

インドが再使用可能な宇宙船試験機打ち上げに成功、米国では謎の宇宙機「X-37B」の打ち上げが行われる 33

ストーリー by hylom
世界で進む宇宙開発 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

インド、米国、中国で宇宙開発関連の話題がまとめてあった。インドでは23日、インド版のスペースシャトルを初めて試験的に打ち上げることに成功した。打ち上げられたのは早ければ10年後の実用化を目指している機体よりも小さい、全長6メートル余りの無人の試験機。上空6万5000メートルに到達したあとインド洋の沖合に着水したという。機体を再利用することで人工衛星の打ち上げコストを従来の10分の1に抑えられるとしている(NHKTHE TIMES INDIA)。

米国では謎の多い宇宙機として知られる「X-37B」が話題に上った。2015年5月20日に3回目の打ち上げが行われたが、先日、同機の宇宙滞在期間が1年を超えたことが伝えられた。公式に認められている実験は、軌道上で電気推進式の新型スラスターのテスト、そしてMETISとして知られる試料材料の宇宙環境での露出試験だという。そのほかの積み荷については相変わらず非公開となっている(SPACEFLIGHT NOW)。

中国では新型宇宙ステーションの設計に関連する内容が公開された。同国では2011年にすでに打ち上げ済みのコアモジュール「天宮1号」が打ち上げ済み。無人宇宙実験室「天宮2号」の打ち上げが9月に決まった。同国では今年から有人スペースラボの飛行ミッションが本館化するとされ、10月には有人宇宙船「神舟11号」を打ち上げ、天宮2号とドッキング実験を行うという。宇宙ステーションは2018~2022年に完成を予定している。ハッブル宇宙望遠鏡よりも300倍の観測精度を持つ宇宙望遠鏡が打ち上げられる予定(Spaceflight InsiderChina Radio InternationalSlashdot)。

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中国

中国のネット工作員は政府に不都合な投稿を見つけると「話を変えようとする投稿」を行う 77

ストーリー by hylom
過激な活動はせずにゆっくりと 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

中国ではネット上に政府に都合の良い投稿を行うネット工作員が大量に存在すると言われている。そのような行為を行っているという「インターネットプロパガンダ事務局」から流出した文書によると、このような工作員達は政府批判などを見つけると「話の流れを変えるような発言」を投稿するそうだ(ギズモード・ジャパン)。

「話の流れを変えるような発言」というのは、いわゆる「中国政府を応援・信頼するような発言」などだそうだ。また、こういった書き込みを行っているのはほぼ政府職員での課外活動的なものだったそうだ。

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中国

中国政府、Appleなどの外国製IT製品を対象に「セキュリティ調査」を開始 19

ストーリー by hylom
ある意味冷戦 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

中国当局がここ数カ月、AppleやCisco Systems、Microsoftといった外国企業の消費者向け製品に「国家安全保障上の脅威になる機能」が組み込まれていないかを調査しているそうだ(日経ITproNew York TimesThe VergeSlashdot)。

特に暗号化やデータストレージ機能について、対象企業の幹部や従業員を呼び出して尋問しているという。また、なんの説明もなく対象製品が禁止されるか、あるいはマーケットアクセスと引き替えに企業秘密を要求されることを米政府や企業が懸念しているという。たとえばAppleのBruce Sewell法務顧問は先月、米議会の公聴会で、ソースコードを明かすよう中国政府に求められた経験を明かしているそうだ。なお、Appleはこの要求を断っているとのこと。

当局が入手した企業秘密は、中国の競合ベンダーの手に渡るおそれがある。

なお、Appleが中国政府にApple製品のソースコードを開示したという噂もあるが、Appleはこれを拒否しているという

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中国

グレートファイアーウォールの設定は手動で行われているという推測 24

ストーリー by hylom
たまに見える世界はどんなものなのか 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

中国では「グレートファイアーウォール」の存在により一部のWebサイトやネットサービスにはアクセスできないという話はよく知られているが、3月27日深夜、約105分にわたって本来であればアクセスできないはずのGoogleに中国内からアクセスできない状態になっていたという(Agile Cat — in the cloudTech in Asia)。

原因は分からないが、Googleが新たに立ち上げたサーバーのIPアドレスがブロック対象外であったためと見られるという。これは、グレートファイアーウォールが手動でIPアドレスを指定してブロック対象にしているということも意味するそうだ。

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中国

Microsoft、中国向けのポータルサイト「MSN中文網」を閉鎖 8

ストーリー by hylom
撤退 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

Microsoftが中国で運営しているポータルサイト「MSN中文網」を6月で終了するという(日経新聞Reuters日経ITpro)。

昨今では中国政府が言論統制を強めているほか、中国企業との競争も激化していることが理由のようだ。

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広告

Microsoft Edge用の広告ブロック拡張機能がMicrosoftストアに登場 6

ストーリー by headless
突然 部門より
Microsoft Edge用の広告ブロック拡張機能「AdBlock」と「Adblock Plus」がMicrosoftストアに登場している。いずれもWindows 10 Insider Preview ビルド14332で動作が確認できた(Neowinの記事WinBetaの記事Windows Centralの記事Softpediaの記事)。

ビルド14332のMicrosoft Edgeでは拡張機能サイドバーに「ストアから拡張機能を取得する」というリンクが用意されているが、リンク先は拡張機能プレビュー版の紹介ページとなっている。そのため、ダウンロードした拡張機能は別途展開して読み込ませる必要がある。一方、AdBlockとAdblock Plusは「ストア」アプリから直接インストール可能だ。

インストールが完了するとMicrosoft Edge側に確認画面が表示されるので、「オンにする」をクリックすればすぐに使えるようになる。ただし、この2本に関しては先にインストールしたものだけがMicrosoft Edgeから認識され、アンインストールするまで後からインストールした方は認識されなかった。

ちなみに、1つ前のビルド14328で試したところ、Adblock Plusは非対応としてインストールできず、AdBlockはインストールできたものの、Microsoft Edgeからは認識されなかった。

なお、Windows 10 Insider Preview ビルド14332は、MicrosoftのWebサイトでISOイメージのダウンロード提供が始まっている。現時点ではビルド14332とビルド14325のほか、Windows 10 Insider Preview Enterprise/Education/Home Single Language/Home China 各エディションのISOイメージも入手可能だ。
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アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い

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