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アメリカ合衆国

米国防総省の懸賞金付きバグ探しプログラム「Hack the Pentagon」、成功を受けて拡大へ 6

ストーリー by hylom
合法的に米国防総省を狙えますよ 部門より

米国防総省が、システムの脆弱性を見つけて報告した人に報奨金を支払う「Hack the Pentagon」プログラムを拡大する方針を明らかにした(TechCrunch)。

このプログラムは4月18日から5月12日にかけて実施されたもの。410名が参加し、合計138種類のバグが報告され、計7万1200ドルの賞金が支払われたという(hackeroneのHack the Pentagonページ。最も多く発見された脆弱性はXSSで、続いて意図しない情報公開とCSRFが続いたという。また、最も深刻だった脆弱性はSQLインジェクションだったそうだ。

この成功を受けて、米国防総省はより多くのシステムやネットワークを対象に加えて新たなプログラムを開始する方針だそうだ。

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テクノロジー

米西海岸で米軍がGPS広域妨害電波実験を実施 45

ストーリー by hylom
どんな影響が出るのかは気になる 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

米軍が西海岸でGPSに対する広域妨害電波実験を実施しているらしい(BusinessnewslineUSA TODAYSlashdot)。

6月4日、米連邦航空局(FAA)が7日から30日にかけて西海岸の広い範囲でGPSの測位値に異常が生じる可能性があることを警告した。具体的な日時も公表されており、この日時におけるGPSの利用に対し再三の注意を払うことを求めている。

この妨害試験は「GSP Interface Testing(GPS干渉試験)」と呼ばれており、GIZMODOの記事によれば、モハーベ砂漠にある米海軍航空兵器センターで行われる。GIZMODOが海軍航空戦センター兵器課に電話で問い合わせたが、詳細な情報は得られなかったという。

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ロボット

人間搭乗型ロボット対戦リーグを目指すMegaBots 25

ストーリー by hylom
機敏に動けるかが結構大きな問題になりそうだが 部門より

水道橋重工が開発した巨大ロボット「クラタス」に対し挑戦状を叩きつけたMegaBotsが、240万ドルの資金調達に成功したそうだ。同社は「人間が搭乗して操縦する巨大ロボット同士の戦い」を行うリーグの創立を目指しているという(TechCrunch)。

法律事務所とも提携し、国際的な競技化を視野に入れているようだ。ただ、現在開発されている競技用ロボットは重量が7トン近いものになるといい、輸送が大きな問題点となっているようだ。

同社への投資者らは、ロボットによるライブイベントは非常に大きなビジネスチャンスだと見ているという。

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ノートPC

スラドに聞け:9.7インチのiPad ProでPCを完全に置き換えられる? 140

ストーリー by headless
必死 部門より
先日開催されたAppleのメディアイベントで、Phil Schiller氏が9.7インチのiPad Proを「The ultimate PC replacement」として紹介したことや、現在使われているPCのうち6億台が5年以上前のものであることを「非常に悲しい」と述べたことへの批判が多く出ているようだ(GeekWireの記事PCWorldの記事Softpediaの記事The Inquirerの記事)。

ITworldSlash Gearの記事では、9.7インチのiPad ProがPCを置き換えることができない理由として、処理速度やストレージ容量の不足、画面が小さく外部ディスプレイにも接続できないこと、モバイルアプリしか使えず、マウスも使えないことなどを挙げている。VentureBeatの記事は「Get a Mac」キャンペーンの時代に戻ったようだと指摘する。スティーブ・ジョブズ氏とビル・ゲイツ氏の親交が明らかになり、Mac対PCの対立の時代は終わったとするスティーブ・ウォズニアック氏の発言から5年が経過した現在では、まったく無意味な話だと批判している。

6億台の古いPCの話については、PCを買い替えられない人々を馬鹿にしたと受け取る人も多いようだ。The Daily DotNeowinの記事では、Appleが長期にわたって使用できる製品を作っていることなど、環境への配慮を重点的に紹介していたキーノートの前半に反する内容になっていることを指摘。The Next Webは、PCを5年以上使い続ける人には買い替えの費用がない、現在のPCに何の不満もないなど、それなりの理由があると述べている。

9.7インチ画面のiPad ProではMicrosoftの無料Officeアプリを利用できるが、機能面でデスクトップ版のMicrosoft Officeとは比較にならない。仕事の内容やPCの用途によっても異なるが、スラドの皆さんは9.7インチのiPad ProがPCの究極の置き換えになると考えるだろうか。
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オーストラリア

航空機の操縦士、体調不良の原因は? 30

ストーリー by hylom
食中毒で操縦士がダウンとか恐ろしい 部門より
headless 曰く、

航空機へのレーザー照射が報じられることも多いが、実際に操縦士が業務を継続できなくなるほどの重大なトラブルにつながるケースは少ないという。オーストラリア運輸安全局(ATSB)では、2010年から2014年に報告された操縦士の体調に関するインシデントをまとめている(リポート:PDFRegister)。

5年間でATSBが報告を受けた操縦士の体調に関するインシデントは113件。このうち、86件が定期運航便やチャーター便などを含む、座席数38席または最大積載重量4,200kgを超える航空機(high capacity air transport)のもので、それ以下の航空機(low capacity air transport)のものは12件、ジェネラルアビエーションのものが15件となっている。

high capacity air transportでのインシデント86件中半数以上を占めるのは胃腸の疾病であり、20件以上は発生してから到着するまで該当の操縦士は業務を継続できなくなっている。中には乗員用の軽食で第二操縦士が食中毒になったケースも報告されている。この件では副操縦士も同じものを食べているが、気分が悪くなっただけで業務には支障なかったという。また、機長ともう一人の第二操縦士は別の軽食をとっていたとのこと。ATSBでは操縦士全員が同じ病気にならないよう、それぞれ別の食事をとることを推奨している。

high capacity air transportでのレーザー照射の報告は5年間で1,316件にのぼるが、これにより視覚に問題が生じたとの報告は11件にとどまる。このほか、失神や風邪、視覚不良などが数件ずつ報告されており、半身まひや虫垂炎、乗り物酔い、通気口から侵入したエンジンからのガス吸い込みといったトラブルも1件ずつ報告されている。

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テクノロジー

Tesla、元AMD/AppleのCPUエンジニアを引き抜く 12

ストーリー by hylom
すごい経歴だ 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

米電気自動車メーカーTeslaが、AppleでAシリーズプロセッサの開発を主導していたJim Keller氏を「Vice President of Autopilot Hardware Engineering」として雇用したとのこと(Engadget Japanese9To5MacForbes)。

Keller氏はAMDのK7やK8プロセッサの開発にも関わっていた人物。その後ファブレスメーカーP.A. Semiの副社長となり、Appleの同社買収によってAppleの社員となった。その後2012年にAMDに復帰し、ARMコア「K12」の開発に関わっていた(過去記事)。

Kelly氏はTeslaで自動運転のためのハードウェア開発に携わるとのことだが、独自のCPUを開発する方針ではないようだ。

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アメリカ合衆国

航空機の自動化でマニュアル操縦技術が低下?米運輸省監察総監室が訓練基準を設けるようFAAに勧告 83

ストーリー by headless
手動 部門より
航空機の自動化は運行の安全に大きく寄与する一方で、操縦士による状況監視およびマニュアル操縦に関する訓練基準や能力判定基準が確立されていないとして、米運輸省の監察総監室が連邦航空局(FAA)に勧告している(Office of Inspector General Audit Report: PDFThe Vergeの記事The Registerの記事)。

報告書では冒頭で2013年に発生したアシアナ航空214便の事故を例に挙げ、自動操縦に慣れた操縦士は想定外の状況になった場合やマニュアル操縦への切り替えが必要になった際にミスをすることがあると指摘。これにより、操縦士に対するマニュアル操縦の訓練が十分に行われているかどうかという点について、業界の専門家の間で懸念が高まっているという。

FAAは自動化されたフライトデッキの使用についてさまざまな基準を設けており、操縦士に対しては運航するすべての航空機について訓練を義務付けている。ただし、自動化フライトデッキの操作・監視方法に関する訓練が適切に行われる一方で、マニュアル操縦の技術が維持できているかどうかといった点をFAAが確認するための手順は用意されていない。

たとえば、調査が行われた19のフライトシミュレーターによる訓練プランのうち、自動化フライトデッキの監視に言及しているものは5プランのみだったという。また、FAAでは航空会社に対し、マニュアル操縦の機会を増やすことを2013年に要請しているが、実際にどの程度の時間マニュアル操縦が行われたのかは把握していないとのこと。

そのため、監察総監室のFAAに対する勧告内容としては、航空会社が操縦士の訓練と評価に使用可能な状況監視能力の判断基準を設けること、マニュアル操縦に関する十分な訓練の機会が与えられているかどうかを判断するための標準を設けることの2点となっている。
12630796 story
テクノロジー

英BBC、自動翻訳と人力、音声合成を組み合わせて多言語のニュースクリップを生成する技術をテスト中 11

ストーリー by headless
翻訳 部門より
英BBCがニュース原稿を自動翻訳し、音声合成で多言語のニュースクリップを作成する「virtual voice-over」技術のパイロットプログラムを実施している(BBC — Media CentreArs Technicaの記事Broadcastの記事YouTube動画)。

virtual voice-over技術ではBBC News Labsが開発したツールを用い、1人の編集者が多言語のニュースクリップ用音声を生成できる。生成の流れとしては、自動翻訳されたニュース原稿を記者がチェックして細かい修正を行い、音声合成により生成された音声をニュースクリップにかぶせるというものだ。

現在、日本語版がBBCニュースの「今日のビデオ」で提供されている。音声合成のイントネーションがおかしくなる部分もあるが、記者が手を入れているだけあって自然な日本語になっているようだ。今後ロシア語版が続き、自動字幕を追加する予定もあるという。パイロットプログラムは2016年4月まで続けられるとのことだ。
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テクノロジー

東海道新幹線、指定席およびグリーン席での車内改札を原則省略へ 134

ストーリー by headless
着席 部門より
JR東海は19日、きっぷを車掌が確認する東海道新幹線での車内改札について、指定席およびグリーン席では来年3月のダイヤ改正日から原則省略すると発表した(プレスリリース: PDF朝日新聞デジタルの記事NHKニュースの記事)。

ダイヤ改正日以降、指定席やグリーン車では車掌が携帯端末で受信した座席データを用いて着席状況を確認するのみとなる。ただし、券面に記載された座席とは異なる座席を利用している場合や、学生割引など利用資格が限定された割引きっぷを利用している場合などには、車掌がきっぷを見て確認するとのこと。また、自由席ではこれまで通り車内改札を実施する。

あるAnonymous Coward 曰く、

車内改札の省略は、車掌が携帯端末で最新の座席データを確認できるようになったためだという。指定席を取っているにも関わらず自由席に移った乗客がいる場合、予約を取り消して他の乗客が予約できるようにするそうだ。東北、北陸、山陽新幹線等は既に車内改札を省略しているが、JR東海は「ビジネス客は列車変更が多いため」として行っていた。

最近は特に利用者数が絶好調の東海道新幹線だが、車内改札に慣れた方は逆に寂しくなるかもしれない。

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テクノロジー

テスラの自動運転システム、日本を除く申請を行った全ての国で認可 74

ストーリー by hylom
自動運転が身近なところまで 部門より

米電気自動車メーカーTeslaの自動運転システム「オートパイロット」が世界各国で認可され、高速道路での自動運転が可能になったそうだ(Autoblog)。

このシステムを使い、米国大陸横断を行ったドライバーもいるそうだ(Autoblogの別記事)。なお、完全な自律走行を提供するものではなく、「自動運転中に起きた衝突事故については、Teslaは一切責任を負わない」というものらしい(WIRED)。

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ハンドヘルド

2001年開設の老舗電子書籍ストア「PDABOOK」がサービス終了 21

ストーリー by hylom
DRMフリーで良かった 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

モバイルブック・ジェーピー(MBJ)が、自社が運営する電子書籍ストアの「PDABOOK」を11月30日17時をもって終了することを発表した(サービス終了のおしらせINTERNET Watch)。

PDABOOKはミュージック・シーオー・ジェーピー(現 エムティーアイ)により2001年12月1日にオープン。サイト名にPDAとあるように、当初は今はなきPocket PC(後のWindows Mobile)や、Windows CE(現 Windows Embedded Compact)向けの電子書籍ストアだった。

後にPalm、Zaurus、Handheld PCやWindows、Macにも対応し、2005年には運営会社がスピンアウト。その後、スマートフォンの爆発的普及やそれに伴うPDAというジャンル自体の衰退、およびAmazonのKindle登場を契機とした電子書籍の本格的普及という激変の中で、ほそぼそと運営が続けられていた。電子書籍のフォーマットも世界的にEPUB、およびEPUBベースのフォーマットへの移行が進む中で、同サービスは最後までドットブック、XMDF、およびPDF形式での配信を行っていた。

同社はWindowsとAndroid、iOSに対応する電子書籍ストア「どこでも読書」も運営しているが、そちらへの引き継ぎは行われず、12月7日をもって購入した書籍は再ダウンロード不可になる。なおDRMフリーのサービスのため、ダウンロードしてあればサービス終了後も閲覧は引き続き可能。

同サービスは「電子書籍」というものが非常にマニアックかつニッチな存在であった2000年代初頭より存在するサービスであり、まだあったのかという驚きとともにサービス終了には感慨深いものがある。

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携帯電話

モジュール式スマートフォン「Project Ara」、年内に計画していた試験的な市場投入を中止か 42

ストーリー by hylom
足踏み? 部門より
headless 曰く、

ユーザーがモジュールを組み合わせて作るスマートフォン「Project Ara」を開発中のGoogleでは、年内にプエルトリコで試験的に市場投入することを発表していたが、これが延期になったようだ(The RegisterAndroid CentralPCWorld)。

Project AraのTwitterアカウントは13日、試験的な市場投入の予定が変更になったことを発表。プエルトリコとお別れというわけではなくProject Araが中止されるわけではないなどのツイートを「#tilwemeetagain」「#justrecalculating」といったハッシュタグとともに投稿している。ただしPCWorldによると、プエルトリコでの試験的な市場投入はなくなったことをGoogleの担当者がIDG News ServiceのFred O'Connor氏に伝えているそうだ。なお、Project AraのTwitterアカウントでは詳しい情報を今週発表するとも説明しており、何らかの新たな計画が発表されるのかもしれない。

Project Araは2013年、当時Google傘下だったMotorola MobilityのAdvanced Technology & Projects(ATAP)グループが始めたプロジェクト。Googleは2014年にMotorolaのスマートフォンビジネスを売却しているが、Project AraとともにATAPはGoogleに残っている。

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ノートPC

英パイロット協会、リチウム電池は預入手荷物にせずに機内に持ち込むことを推奨 19

ストーリー by hylom
見えるところで爆発する方が対処しやすいという話 部門より
headless 曰く、

英民間航空パイロット協会・労働組合のBritish Airline Pilots Association(BALPA)がリチウム電池を預け入れ手荷物に入れることは危険だとして、機内に持ち込むことを推奨している(ニュースリリースNeowin)。

ノートパソコンや携帯電話、タブレット、電子ブックリーダー、カメラなどで広く使われているリチウム電池(リチウムイオン充電池)は可燃性が高く、ショートすると激しく燃焼して消火が困難だ。リチウム電池の発火が原因とみられる貨物機の事故がこれまでに少なくとも3回は発生しており、英国では特定のリチウム電池を貨物として旅客機に積み込むことを禁じているという。

乗客の多くはリチウム電池を使用する機器を手荷物として機内に持ち込むが、機内スペースがないとして手荷物を預け入れるよう求められることもある。預け入れた手荷物は丁寧に扱われるとは限らず、強い衝撃を受けることもある。また、実際にリチウム電池が発火した場合、貨物室内よりも客室内の方が対応しやすい。そのためBALPAでは、リチウム電池を使用する機器が確実に機内持ち込みになるよう航空会社や規制当局に求めている。また、スペアバッテリーを安全に持ち運ぶ方法を乗客にアドバイスする必要もあるとしている。

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軍事

米国空軍のドローン・オペレーター、仕事増えすぎ・ストレス増加で人員不足に 80

ストーリー by hylom
ゲームじゃない 部門より
taraiok 曰く、

米国空軍はドローン・オペレーターの減少という悩みを抱えているそうだ(The New York TimesLivesceienceLivesceienceSALONSlashdot)。

各地で起こる紛争ではドローンが多くの役割を果たしているが、米軍のドローン依存率も高まっており、昨年の8月以降、ISISへの攻撃のためにドローンは3300回出撃、875回の攻撃を行ったとされる。ドローンの利用率はこの10年間で10倍以上に増加しており、オペレーターに過酷なシフトが組まれているという。これがオペレーター減少の原因の1つになっているという。

現在いる1200人のオペレーターのうち、かなりの数が兵役義務を終えており、軍から去ることを決めている点が大きな問題だという。また、多くのオペレーターが労力の割に薄給であると感じているようだ。外部の人間からはビデオゲームをプレイするような仕事だと見なされ、CIAの要請で行ったテロ容疑者のミサイル攻撃などで民間人を巻き込み、強く批判されていることもストレスの原因となっている。

新人の育成についても講師などの問題から追いついていないという。2013年の調査によればドローン・オペレーター1000人のうち4.3%が重度のPTSDになったことも判明している。

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バグ

アメリカン航空、iPadアプリのトラブルで遅延が発生 52

ストーリー by headless
遅延 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

アメリカン航空では電子化されたマニュアルなど、iPadを使った運航支援システムが導入されている。しかし、4月28日にiPad用の航路表示アプリでトラブルが発生してアプリの再インストールが必要となり、28日から29日にかけて54便で遅延が発生したという。空港のWi-Fiに接続してアプリを再インストールするため、ゲートに引き返した便もあったそうだ(WSJ日本版の記事)。

米航空会社では操縦士などが各自フライトバッグで持ち運んでいた地図やフライトマニュアル類の電子化を進めており、会社が支給するiPadSurfaceなどのタブレット端末で利用するようになっている。アメリカン航空では「電子フライトバッグ」を2013年に導入し、従来16kgあった紙の資料がiPadに置き換えられた。このiPadは飛行計画の配布にも使われているという(The Guardianの記事Quartzの記事本家/.)。

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日本発のオープンソースソフトウェアは42件 -- ある官僚

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