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犯罪

「山形マット死事件」の犯人ら、賠償金を支払わず。勤務先が分からないなどで強制執行も不可能 71

ストーリー by hylom
掘り返す 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

1993年に山形県新庄市立明倫中学校1年生の男子生徒が体育用マット内で窒息死していた事件では、当時14歳の生徒3人と13歳の生徒4人に対し刑事裁判の有罪に相当する保護処分が行われた。うち3人に対しては先に不処分決定が出ていたものの、その後行われた民事訴訟では2005年には元生徒7人全員が事件に関与したと判断、約5760万円の支払いを命じる判決が確定した。しかし、7人らからの支払いはない状態が続いているという。そのため、損害賠償の請求権が時効(10年)によって消滅するのを防ぐため、遺族が損害賠償の支払いを求めて改めて山形地裁に提訴したという(朝日新聞)。

遺族は昨年に差押え手続きを行って7人のうち4人については時効を中断させたが、3人については勤務先が分からないなどの理由で差し押さえができなかったという(河北新報)。いっぽうの元生徒側は「そもそも無実である」と主張しているという(日経新聞)。

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  • by Anonymous Coward on 2016年02月12日 15時16分 (#2963343)

    > 児玉家の家の塀に「殺してやる」と落書きをされる。
    >「あそこの育て方なら当然」「ケンカ両成敗、いじめられるには、それなりの理由がある」と言われる。
    >有平君の兄は、通学途中に生徒から、「おまえ、弟が殺されてよく平気で外を歩けるな」と言われ、
    >妹も数人に取り囲まれ、「兄ちゃん、殺されてうれしいか」と言われる。
    > 事件から10年以上が過ぎているが、7人の少年の親たちは亡くなった有平くんの両親のもとに誰一人謝罪に訪れていない。

    自分の子どもの無罪を主張し続け、裁判が終わった後も冤罪だと思ってるのがこいつらの家族。そして地元の人間。

    • by Anonymous Coward on 2016年02月12日 15時58分 (#2963373)

      山形県内に親戚何人かいるけど、東北日本海側あたりに多い斜め上に保守的な風土性かな。
      身内や地域に、こういう不名誉な事件が起きたり、障碍者がいたりすると、それを恥であるとひたすら隠したり、さらに排除しようと当人に矛先を向けたり。
      こういう風土じゃ、いじめなんてなくならないよ。本気でなくすなら、もう国が出張ってガツンとやるしかない。

      #その辺の事情を体験したものとしては、さもありなんって感じしかしなかった。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        そう言う土地なら、鬼女は味方についてもらえなさそうだね
        鬼女も万能ではないか

      • by Anonymous Coward

        風土性?

    • by Anonymous Coward on 2016年02月12日 17時27分 (#2963447)

      それを風土というなら、国が何言おうと裁判所が何言おうと、少年法がどうなろうと永久に同じことするんでね。

      そんな土地柄だから若者が居着かず過疎になっていくんだよ。

      親コメント
      • by Anonymous Coward on 2016年02月12日 21時30分 (#2963558)

        ああこれはあるなあ。
        地方の県でえらいさんが「人口の出超/減少をなんとか食い止めたい」とかよく言ってるんだけど
        じゃあよそから来る人を普通に受け入れるような体制・風土ができてるかというと全然できてない。
        よそから来た人間はいつまでたっても意識の上で「よその人」なんでね。それじゃあ、あんたんとこの県には人は来ませんよ、と。
        マット事件も被害者が地元で生まれた人間だったらこういう糞展開になってないはずだ。

        親コメント
    • by Anonymous Coward

      住んだこと無いからなんとも言えんが、山形育ちの父が転勤で山形なったとき、敢えて単身赴任を選んだ。
      他東北のときはそんな事しなかったので、なにかあるんだと思う。

      ♯同じ対応したのが東京神奈川愛知

  • by marute (13883) on 2016年02月12日 23時13分 (#2963612) 日記

    債務者7人全員ではなく、だれでもいいから確実に面の割れてる1人に全額をかかって行けばいいような気がする

  • 法定利率の年5%として複利計算すると、
    元金5670万円が10年として9382万円となるけどどうなんだろ。
    払う気が無くて逃げてしまうやつらならこれぐらいは妥当じゃないか?

    --
    The 'Through'-Force is with you, young srader, but you are not a Hacker yet.
  • by nemui4 (20313) on 2016年02月12日 13時56分 (#2963292) 日記

    当時の保護者は無関係?
    だとしたらやっぱり未成年ヒットマンは最強なのか。

    刑事裁判の有罪に相当する保護処分が行われたけどそもそも無実であるなら仕方ないね。

    #やるせなさすぎ

    • タイトルがおかしい。「当時未成年だったため強制執行も不可能」なんて新聞記事には書いていない。強制執行ができなかったのは財産がないor財産が把握できなかったから。未成年でも成人でも財産がない人に請求しても支払われないのは同じ。逆に財産があれば強制執行によって支払いを受けることができる。

      この事件は加害者側とされる7人のうち3人が少年審判では不処分(無罪相当)で民事訴訟では有罪相当と裁判所の判断が分かれたこともあって事件の実態がどうだったのか良く分からないですね。

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      • 被害者が自分でマットに突っ込んで巻いて・・・たと言うトンデモ主張が裁判で出てるとかいう噂を聞いたことがあったけどどうなってんでしょうね。

        この犯罪にかぎらず悲惨なイジメその他未成年犯罪は、加害者の元少年達の未来と人権を守る為に残された被害者周辺へのケアがないがしろにされていそうに見えてしまう。

        >未成年でも成人でも財産がない人に請求しても支払われないのは同じ。逆に財産があれば強制執行によって支払いを受けることができる。

        奨学金じゃないけど、保護者関係者が肩代わりしておいて犯人の未成年たちが成人後に分割返済していく仕組みとかあればいいのに。
        そんなことをしても残された遺族が癒されることはないんでしょうけど・・・

        親コメント
      • by Anonymous Coward

        Wikipedia該当ページ [wikipedia.org]では、紆余曲折はあったようですが

        > 1994年、7人全員に対し、刑事裁判の有罪に相当する保護処分が確定。
        > これに対し少年は事故死を主張して山形地方裁判所に提訴。その後
        > 1995年に、死亡した生徒の両親が少年7人と新庄市に対し1億9400万円の
        > 損害賠償を求める民事訴訟を起こす。この際、少年らは山形地裁への
        > 提訴を取り下げた。

        とありますので、最終的には7人全員保護処分(有罪相当)なんじゃないですか。

        • > 最終的には7人全員保護処分(有罪相当)なんじゃないですか。

          違います。うち3人は不処分(無罪相当)のままです。
          Wikipediaのその記述は端折り過ぎというか司法制度を理解して書いているのか疑問を感じさせる。
          『1993年8月23日、山形家庭裁判所は、逮捕された上級生3人に対し、刑事訴訟における無罪に相当する非行なしを理由とする不処分の決定』
          山形家庭裁判所による上級生3人の不処分(無罪相当)決定はここで確定していてその後に変更はありません。
          『補導された同級生3人に対しては同年9月14日、2人に初等少年院送致、1人に教護院送致の保護処分が決定された。これに対し3人は処分取り消しを求め仙台高等裁判所に特別抗告するが、「アリバイは認められない」として抗告は棄却された。』
          山形家庭裁判所から保護処分(有罪相当)を受けた同級生3人は抗告(特別抗告ではない)し、抗告審で仙台高等裁判所は上級生3人を含む7人全員が事件に関与した(上級生3人も有罪相当)と事実認定して抗告を棄却しましたが、上級生3人の不処分を取り消して保護処分(有罪相当)を決定したわけではないから、上級生3人は不処分(無罪相当)のまま。
          成人の刑事裁判でも、主犯の裁判では事件への関与を認めず主犯には無罪判決が出る一方で、共犯の裁判では主犯との共謀を認めて共犯だけ有罪判決(主犯は有罪相当と事実認定)ということはときどきあるので、別々の裁判や審判で事実認定が異なること自体はおかしくない。特にこの抗告審では当事者ではない上級生3人を弁護する付添人(弁護人)はいなかったわけだし。
          『それに対し最高裁判所へ再抗告もしたが、再び棄却された。そして翌1994年、7人全員に対し、刑事裁判の有罪に相当する保護処分が確定。』
          この記述が不適切。最高裁判所への再抗告が棄却されたのが1994年。再抗告が棄却されたといことは仙台高等裁判所の決定(=抗告の棄却=山形家庭裁判所による同級生3人への保護処分の維持)が確定したということ。上級生3人については不処分(無罪相当)のままで有罪に相当する保護処分は出ていない。

          この事件は"自白の信用性"の評価の違いで有罪相当か無罪相当かが決まってしまうほど自白以外の物証が乏しい。民事訴訟の第一審では7人全員が無罪相当と事実認定されたほど。証拠を集められなかった警察の捜査が不十分、特に初動捜査が不適切だったと聞く。当時の少年審判の事実認定プロセスにも問題(裁判官が1人だけとか検察官が関与できないとか)があったとして、この事件が契機となって2001年に少年法が改正・施行されているから、現在では少年審判の事実認定も刑事裁判並みではないにしても証拠に基づいて昔よりはきちんとするようになっているはずだし、警察も刑事裁判にならない少年事件であっても昔よりはきちんと捜査して証拠収集するようになったはず(少年法改正の概要 [moj.go.jp])。

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          • 何を言っているのかよくわからないけど、こういうこと?

            1. 警察
            ・7人が関与したと自白

            2. 刑事訴訟
            2.1 家庭裁判所(7人全員について)
            ・事実認定:上級生3人を除く同級生4人が関与
            ・判決:上級生3人は不処分(無罪)
            ・判決:同級生1人は児童相談所に送致(有罪)
            ・判決:同級生3人は保護処分(有罪)
             →同級生3人が抗告(無罪を主張)

            2.2 高等裁判所(同級生3人について)
            ・事実認定:7人が関与
            ・判決:同級生3人の抗告は棄却(有罪)
             →同級生3人が再抗告(無罪を主張)

            2.3 最高裁判所(同級生3人について)
            ・判決:再抗告を棄却(有罪)
             →3人の保護処分は確定

            3. 民事訴訟(原告:被害者の保護者)
            3.1 地方裁判所(7人全員について)
            ・事実認定:7人全員が不関与
             →原告は控訴

            3.2 高等裁判所(7人全員について)
            ・事実認定:7人全員が関与
            ・判決:7人全員の賠償金支払いが確定

            4. 刑事? 民事? どういうこと?
            4.1 地方裁判所
            ・少年(7人?)が事故死を主張して提訴→のちに取り下げ

            5. 現状
            ・7人全員が賠償金を支払っていない
            →4人に差し押さえ手続きを取る
            →3人が所在不明のため手続できず
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    • by Anonymous Coward

      保護者の監督義務違反が結果と相当因果関係ある場合は、保護者にも不法行為による損賠責任が生じることがある。
      刑事と民事とでは矛盾する判断もありうるので、刑事で無実を主張しかつ無罪が認定されても民事で賠償責任を負うことはある。
      あくまでも一般論ですが。

  • by Anonymous Coward on 2016年02月12日 14時11分 (#2963303)

    の問題なら仕方ないとは思う。
    財産があるのにゴネてるなら社会的にどうにかされるべき。

    それはそうと、
    「そもそも無実なので賠償金は支払えない。裁判で潔白を証明したい」
    弁護士は勉強しなおしてこい。今は既に確定した判決の賠償金をどうするかの話であって、
    再審請求でもないのに判決無効を叫んでも意味が無いことはわからんのか。

    • by Anonymous Coward

      この犯罪者たちは生きてるわけで、生きるためには金が必要なわけで、金がないわけがない。
      もちろん、請求通り支払うことは無理なのかもしれないが、支払い0が続いてるとなると、支払う気がないんだろう。
      自分ならたとえ1000円でも支払い続けるだろうけどなぁ。たとえ生活保護受けてても。
      月に1日食事我慢するだけじゃん。

      損害賠償の時効も弁護士がアドバイスしてんのかな。逃げ切れればOKだ、みたいな。

      • by Anonymous Coward on 2016年02月12日 15時28分 (#2963352)

        賠償金未払いの場合、裁判所に強制執行の申し立てをするわけだが、その手続において「原告側が自分で」被告のどの財産を差し押さえるか具体的に指定しないといけない。

        つまり「金がないわけがない」だけでは申し立てはできなくて、その金の所在を原告側が明らかにしないとならない。家財道具等を差し押さえたいならその家財道具のある場所を、預金を押さえたいなら銀行の口座を、給料を押さえたいなら給料の支払元を、原告が自分の手で調べる必要がある。

        詳しくはこのあたり [courts.go.jp]を読んで!

        親コメント
        • by Anonymous Coward

          ひろゆきがのうのうと過ごしてるのもそういうカラクリか

        • by Anonymous Coward

          これおかしいよな
          税務署の情報を共有できるようにすべきだと思う

          • by Anonymous Coward

            マイナンバー兄貴「呼んだ?」

      • by Anonymous Coward

        交通事故でも似たような話だが、支払い能力の問題は常に存在する

        果たして
        ・凶悪犯罪により与えた損害
        ・業務上等の重大過失により与えた損害(交通事故、公害などはこれ)
        ・軽度の過失により与えた損害(自転車、ぶつかった等)
        ・経済取引上の事由により与えた損害(借金、貸し倒れ、不良債権など諸々)

        これらを十把一絡げに、同一・一律の強制執行不能保護基準下に置くのは果たして法的にも妥当なのか?一考する必要があるだろう。
        ただし、もちろん、破産免責制度の対象にはならない。

      • by Anonymous Coward

        最初見逃したのが面倒になった理由だね。
        100円でも1000円でも払えるだけを毎月キッチリと毟る必要があるんだよ。
        初回の支払いをブッチしたその時点で、きちんと「支払い意思が無い」と示さないと。

        • by Anonymous Coward

          被害遺族の側も、「大人になって子供ができれば気持ちがわかる(そして支払う)だろう」と思ってたってことだから。
          それをブッチするクズの気持ちを「わからないほうが悪い」とは思いたくない。
          できれば。

          • by Anonymous Coward

            >それをブッチするクズの気持ちを「わからないほうが悪い」とは思いたくない。
            ブッチするクズは法的にも道徳的にも「悪」だが、わからない親はお人よしなだけで悪くは無い。
            ただ、世の中には遊びで人を殺して平気な奴が居るとは思わなかっただけだわな。

            それ、双方悪いと書くと、最近多い字面だけで判断する奴がDD論を出してくるぞ。

          • by Anonymous Coward

            気持ちじゃなくてたんたんと事務的にやれってこと

    • by Anonymous Coward

      4名は差し押さえたが…って話なので、支払能力の問題ではなく逃げ回っているのでしょう。
      まあ人を殺すような屑なら、当然考えられる行動ではありますが。
      しかし3名は勤務先なども分からずってことですが、探偵とか雇って調査みたいなわけにはいかないんですかね?
      納税とかからいくらでも追えるのではという気がしますが。

      # これからの時代だと、マイナンバー先生のご活躍に期待かな?

      • by Anonymous Coward

        > 探偵とか雇って調査みたいなわけにはいかないんですかね?
        2chの鬼女とか、こういうのこそ頑張ってほしいよな。

      • by Anonymous Coward

        > 4名は差し押さえたが
        って本当に差し押さえたわけじゃなくて、差し押さえ請求をして時効を中断させたって
        だけなようですが

        4名もも逃げ回ってたのに逃げ切れなかっただけではないかと

        なんにせよやるせない・・・

  • by Anonymous Coward on 2016年02月12日 15時58分 (#2963374)

    たいとろんりー

    • by Anonymous Coward

      法律のセキュリティーホールを利用したライフハックですよ。

    • by Anonymous Coward

      ここで、ひろゆきの件を絡めればアレゲになりますよ。

      • by Anonymous Coward

        そこだよね
        山形マット事件も2chのひろゆきの一件も(事件そのものは)もう何年も前にあったことだし、山形マット事件よりは2ch絡みのほうがアレゲだし、今更感が強すぎる

        凶悪事件や被害者が多い事件ほど賠償金も高くなりがちだけど、別に凶悪事件を起こす犯人ほど金持ちってわけじゃないからな
        山形マット事件に限らず賠償受けられてない被害者なんていくらでも居る筈だ

    • by Anonymous Coward

      アレは死んだ。

  • by the.ACount (31144) on 2016年02月13日 13時14分 (#2963888)

    更生が聞いてあきれるって話、よくあるね。

    --
    the.ACount
  • by Anonymous Coward on 2016年02月12日 14時29分 (#2963312)

    当初の事件(マット死事件)は少年犯罪だけど、賠償金踏み倒し事案についてはいずれも成年被告だから被告名を秘する必要ないんだよね?

    という攻め方もあるんじゃないかと思うが。

  • by Anonymous Coward on 2016年02月12日 14時44分 (#2963323)

    週刊文春さんが今こそ実名で報道して。
    マスコミとしての社会正義を発揮すべき時なんじゃ無いですかね。

    • by Anonymous Coward

      センテンススプリング様「で、奴ら(犯人側)は幾らくれるの?お涙頂戴だと割り増しだからね」

  • by Anonymous Coward on 2016年02月12日 15時25分 (#2963350)

    >うち3人に対しては先に不処分決定が
    人殺して無罪かよ。

    少年法擁護者は「判断の未熟な子供だから」と言うんだろうが、

    罪を認識させて償わせるのも教育で躾だろよ。
    背負わせるのかわいそう?

    やった罪を背負ってこそ反省もできるんじゃないのか?

    こいつらや少年Aを見てると反省もないただの野獣で、少年法がそれを増長させてるようにしか思えん。

    • by Anonymous Coward

      別に親が立て替えてもええんよ
      誰も立て替えてないようだけどな

      つまりそういう土地柄

  • by Anonymous Coward on 2016年02月12日 19時51分 (#2963505)

    マイナンバーから源泉徴収している勤務先を開示させたり出来ないかな?
    将来的に銀行口座も紐付けになれば口座の開示も捗る

    全ての給料と銀行口座差し押さえれば、まともに生活は出来なくなるはず

    • by Anonymous Coward

      マイナンバー関係なくそれは単に違法な付きまといだろ

      • by Anonymous Coward

        勤務先や銀行口座を調べて、給料差押や預金債権の差押えの強制執行するのはよくあることでは?

        裁判所の命令書が必要だから違法なら強制執行の許可は下りないし

        マイナンバーについても行政に直接言っても個人情報なので拒否するでしょうけど、民事裁判の処分を執行させて実効性持たせる意義があるので、裁判所に申し立てれば開示命令が出される可能性はあるかと

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日々是ハック也 -- あるハードコアバイナリアン

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