パスワードを忘れた? アカウント作成
2009年11月 記事 / 日記 / コメント / タレコミ
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30
2009年11月8日の人気コメントトップ10
161669 comment

Ryo.Fのコメント: Re:日蓮宗だから可能、ともいえます (スコア 3, 参考になる) 77

by Ryo.F (#1667537) ネタ元: 八王子の萌え寺、メイド喫茶を出店。

伝道布教の為ならなんでもあり

萌えも方便。

なんせ神前結婚式なんてのを作ったくらいですから。

今行われている神前式ってのは、嘉仁親王(大正天皇)と九條節子(貞明皇后)の結婚式以降広まった、って話ですね。

161685 comment

s02222のコメント: Re:universeを宇宙って訳すから胡散臭いんじゃないか? (スコア 3, おもしろおかしい) 67

その説で行くと、LHCの設計が堅牢になればなるほど邪魔する天変地異の不自然さが増していくことになるはずで、なんとも面白そうです。

例えば、鳥が絶対侵入できないぐらいコンクリートで覆ってしまえば、「鳥の侵入による失敗への収束」は防げます。その他、量子論的なある状態への収束確率(事象の起こりやすさ)を考えると、 自然な不具合から不自然な不具合へと順にあらゆる問題が起こっていくはずですが、それらを順々に解決していけば、最後の最後にはビームが理由もなく曲がってしまってどうやっても粒子が衝突しない、というとこまで行き着けるのかもしれません(そういう風にビームが曲がるという収束は量子論的に確率0ではないけど、どう考えも起きえないぐらい低確率。でも、何度やってもその収束が観測され、ヒッグス粒子は発生しない)。

# もしくは、鳥がトンネル効果を使ってコンクリートの壁を貫通、ってな収束が観測されちゃうとか。
161794 comment

yamadasanのコメント: 独身が肩身の狭い思いをする会社もまだあるみたいですよ。 (スコア 3, 興味深い) 296

同居人の勤め先がややお堅いところ。
そこは性別を問わず、30歳過ぎて独身だと、そういうプレッシャーが強くなり、社内の同世代の独身者
との交流の場を会社が設けたりするそうです。また、30代後半で独身だと変人扱いされると同時に僻地
への異動の格好の対象となる、とか。
まあ、その会社は信用で商売してる部分もあるので、それなりの年齢で一定以上のの役職についてる
人が独身だと、対外的によくないと思われてる風潮もあるとか。

あと、学生時代にバイトしてた先は、技術系でほとんど男性の職場だったのですが、やたらと女の子の
バイトが多かった。そして、お茶汲み程度で彼女らはとくに仕事をしていない……。聞くところによる
と、「社員の嫁さん候補」として、採用してるとか……。
161853 comment

pinerootのコメント: Re:単に会社にとって結婚してる方が都合がいいからです (スコア 3, すばらしい洞察) 296

> そう言えば、税制的にも独身者を不利になるようにすべき、という論もあるそうですが
> タバコ増税なんかにも言えることですが、そういう懲罰的な税運用っていうのは
> 「人間としてあるべき姿」を必要以上に国家レベルで規定するような
> 全体主義的運用になりがちなので、自由民主主義国家としてはいかがなものかと…

それも一面的で、現実は子持ち世帯が経済的に不利になっているから、独身も経済的に(=税制的に)不利にしてバランスを取ろう、という考えともいえるわけ。
煙草も同じ。
負担をきちんとする限りにおいて、独身だろうがタバコ吸おうが自由、ってのが真の自由主義。

161664 comment

susineko_kan_chanのコメント: Re:色物として見られがちだけど (スコア 2, 参考になる) 77

煩悩な人生の坊さんといえば、とんち話でも有名な一休宗純。
飲酒・肉食・男色・女犯と、おおよそ坊さんらしくないものだったとか……
それに比べれば、「メイド喫茶」はまだ可愛い方?

161673 comment

mamoruのコメント: Re:メード喫茶 (スコア 2, おもしろおかしい) 77

by mamoru (#1667539) ネタ元: 八王子の萌え寺、メイド喫茶を出店。

メイド:
 「お帰りなさいませご主人様」

檀家のおばあさん:
 「えっ!死んだ主人が帰ってきてますか!?」

メイド:
 「い、いえご主人様、ここはメイド喫茶ですから…」

檀家のおばあさん:
 「冥土!?なんまんだぶなんまんだぶ…」

typodupeerror

犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

読み込み中...