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ウイルスで殺菌する食品添加物が米で認可へ」記事へのコメント

  • 食品は (スコア:4, すばらしい洞察)

    科学的有用性よりも、イメージが大切

    菌の場合は、納豆、ビフィズス菌などの前例があるため
    比較的消費者に受け入れられる下地があるが
    良いイメージを有するウイルスは、ほとんど無い
    よって、このままでは日本で受け入れられないと思う

    食品業界にわか者だが
    あまりに非科学的で、びっくりする
    感情問題だから仕方ないけどさ
    (自分も便所で飯は食えないし)

    以下一例、識者の追加希望
    1. 食品自身より安全性が認定されている保存料
     しかし、近年の無添加ブームで、添加が避けられている
     で、何が起こるかというと、食中毒で死ぬリスクが高まった

    2. 食用の発酵・「蒸留」エタノールの原料として
     遺伝子組み換え食物の使用が避けられている
     何のための蒸留よ、、、

    3. 米国2億人の人柱がいる米国産牛肉

    4. 特定部位以外の米国産牛肉
     よっぽど河豚の方が危ない

    #時期が時期なので、牛肉ネタが多いが
    #決して、犬ではありません
    #わんわん!
    • by Anonymous Coward on 2006年08月21日 20時46分 (#1001709)
      >あまりに非科学的で、びっくりする

      えっと、どこに科学的考察があるんですか
      まるっきり感情論しかない気がするんですが
      親コメント

未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー

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