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目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond
コミュニケーションの難しさは? (スコア:3, すばらしい洞察)
ように思っているのですが、その点はどうでしょう。
メールやチャット程度のやりとりだけでは難しいものもあるし、それができたとしても連絡したいメンバーが
(裁量労働制により)その時間に勤務中でない可能性もあるわけですよね。
タレコミでリンクされている米国の在宅勤務の実態についてでも、「ほかの社員とコミュニケーションが取りづらい」
というデメリットが挙げられていますが、「職場のメンバーとなにかをすぐに協議できる」ことが難しくなるのは
かなり痛い点です
Re:コミュニケーションの難しさは? (スコア:0)
Re:コミュニケーションの難しさは? (スコア:1)
常に連絡が取れる状態じゃなければ、個人的には無理っぽいです。
在宅勤務の人って、どういうプロジェクトのどの部分を担当してるのか
興味があります。
--- (´-`)。oO(平和な日常は私を鈍くする) ---
Re:コミュニケーションの難しさは? (スコア:1)
TV会議システムですが、在宅勤務としてではありませんが利用したことがあります。が、コミュニケーション
ツールとしての限界は、かなり低いところにあるように感じました。
表示サイズ・カメラ解像度・回線容量の問題があって、(低価格のものはもちろんとして、高品質を謳う
TV会議システムであっても)表示が粗い・見える範囲が狭いのです。全体を見ようとすると細部が見えません。
1対1の対面レビューならともかく、複数参加の会議で、相手の表情まで読み取れるレベルの表示品質を
もっているTV会議システムはみたことがありません。(他には、リップシンクしてない違和感もちょっときつい)
リアル会議では、相手の表情をみたうえで、「どうも、こちらの説明がきちんと通じてなさそうだな。ちょっと
ホワイトボードで補足しておくか」といったアクションがとれます。現状のTV会議システムだと、このあたりの
フォローがちょっと厳しいように思います。もちろん、「できない」というわけではないですが、アクションが
遅くなりがち。