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「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常
コミュニケーションの難しさは? (スコア:3, すばらしい洞察)
ように思っているのですが、その点はどうでしょう。
メールやチャット程度のやりとりだけでは難しいものもあるし、それができたとしても連絡したいメンバーが
(裁量労働制により)その時間に勤務中でない可能性もあるわけですよね。
タレコミでリンクされている米国の在宅勤務の実態についてでも、「ほかの社員とコミュニケーションが取りづらい」
というデメリットが挙げられていますが、「職場のメンバーとなにかをすぐに協議できる」ことが難しくなるのは
かなり痛い点です
Re:コミュニケーションの難しさは? (スコア:0)
仕様は固まってて後は作るだけ、というようなパートを
担当していました。
質問があればメールして尋ねていました。
即答というわけにはいきませんが、十分でしたよ。
どうしても即時連絡をとりたい場合のみ携帯にかける、と。
通勤でウイルスもらわないという点は当たっています。
電車通勤時代は、秋冬はちょくちょく風邪やインフルエンザもらってましたが
在宅時代はまったく病気にかかってません。
ほんとに、通勤電車って、ウイルスの養殖場みたいなもんですよね。
疲れて体力落ちた人間を一箇所に閉じ込めて、
その中の何人かは発病しててウイルス撒き散らし放題、なんて。
# しかし出かけなくていいとなると足腰は弱ります。
それと、子供がいましたが、保育所の送り迎えなど出来るので助かります。
保育所は子供が病気だと判断されると自宅へ引き取るように言われるのですが、
通常社員だと早退したり欠勤したりして帰宅して引き取りに行かねばならないので
仕事の進み具合にも給与的にも辛いものがあります。
(また子供ってのがしょっちゅう病気移しあうから)
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