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ハムスターアレルギーに注意を」記事へのコメント

  • by katana (925) on 2001年07月29日 0時58分 (#10104)

    どもっす、ドリトル先生の下りは「何故?」について自分でも説明になってなかったっす。 喰う事に関してはG7さんの言われる通りですが、 殺さなければならない、って言ってしまえば一つの境界線上の状態じゃないですか、必ずしも境界線にばかりいるわけじゃなくて、もっと中間の状態もあって、バイオリズムみたいに状態が変わっていくわけで、そういう必然性が無い状態の時(ありますよね?)の説明がどうなんかなと。

    一応補足すると、同格って書いたのは物理的絶対値的意味合いじゃなくて、その人の中の意識として相対的にどういう認識でいるかという意味です。自転車を同格に見れる人もいるんですよ。

    「自分がされたら嫌だから他人にもしない」というのは至極まっとうで、子供達にも説明しやすい筋だと思うのですが、「別にもう死んでもいいや」と思ってしまったら自分は死んでもいいわけだから相手も殺しちゃっても良くなっちゃうというか歯止めが無くなってしまうのではないかという疑問も湧いてくるのです。

    いや、言い方が違うだけで、言いたい事は一緒の様な気がしますが。

    >殺されたら死ぬ(壊されたら壊れる)わけで。

    随分前からあちこちで言われているけど、この当たり前の認識が欠けていると思える出来事が増えていますね。

    なんか、日本って比較的っていうか死というものに対してぬるい国じゃないですか。他の宗教だとか日本と違う体制の国とか、徴兵制があって全国民が人の殺し方を知っている国とか、そういう国の人達の本音の部分を知りたい気がします。

普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家

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