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UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア
追跡の方法 (スコア:4, 興味深い)
「消したデータを復活させるなんて、『プライバシーの侵害』だ」と市議が逆ギレ提訴しないことを願っています。
Re:追跡の方法 (スコア:1)
追跡手段として有効だけれど、証拠は別途必要なんだろうね。
Re:追跡の方法 (スコア:0)
いえ、捨てた時点で元の持ち主は所有権を放棄したと
みなせますので、その後は煮るなり焼くなり好きにして
かまいません。他人のものを覗き見るのは犯罪ですが、
所有権がないものなら問題ないです。つまり、証拠と
して問題ありません。(まぁ、決定的な証拠でないので
本人が否認すればその証拠だけで有罪には絶対に出来
ませんが‥次は指紋とかいろいろやるでしょうから
抵抗するだけ無駄では)
普通、ケースは板になるまで潰して、他の部品と分別
して出すのでは(笑)ルールを守ってゴミだしをすれば
Re:追跡の方法 (スコア:1, すばらしい洞察)
ということを裁判官に認めてもらうのは実際問題として不可能じゃないか、
ということを言っています。ゴミであれ押収品であれ関係なしに。
Re:追跡の方法 (スコア:0)
> ということを裁判官に認めてもらうのは実際問題として不可能じゃないか、
そりゃ難しいはず。いわゆる悪魔の証明ですから。常識からいって、疑う側が「復活ソフト」がこういうインチキをしてる、という立証をすべき。
疑われる側は、例えば、別PCを用意しておき、HDDを消去した後その「復活ソフト」できちんと元あった書類が読めるとかの試験をするとか、製作者が証言するとか、鑑定人に依頼するとか、いくらでも方法はあると思います。
「すば洞」までつけるモデレタまでいるんですから、なにやら裁判というものは魑魅魍魎が棲む暗黒の世界、みたいな共通の認識があるんでしょうかね。
Re:追跡の方法 (スコア:0)
魔女裁判みたいなイメージはありますね。
刑事の場合はまず有罪と決めてから適当な罪名を見繕うみたいな。
例えば痴漢の裁判とか時間かかる上にどうせ勝てないから
負けを認めて軽く済ませようって感じなわけじゃないですか。
日常的に弁護士に相談しないような一般庶民は訴えられた時点で
ほぼ負け確定だと思う認識は間違ってますかね?
Re:追跡の方法 (スコア:0)
>負けを認めて軽く済ませようって感じなわけじゃないですか。
こんな感覚を持っていればそりゃ魔女裁判に見えるでしょうね。