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「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」
価値のあつものはあるように (スコア:0)
コンサート、ライブで本物を見るのが一番の贅沢。お金と時間を使って現地までわざわざ行き、その時間があれば稼げるはずのお金もほったらかして、本物と出会いに行く。音楽のオモシロさはここにある。でも、それができないから、しょうがないから「放送」とか「ストリーミング」なんだな。
こういった音楽の「コピー」「偽者」「まがいもの」に、ぼくらはあまりにも長いあいだ慣れすぎてるよね。これって、本当は誰かの金儲けのための道具にすぎなくて、あたかもそれが本物のように思えるのは、それが「お金」を産むメインの商売として認められたからですね。でも、音楽を本当に好きな人間から言わせれば、それは本物じゃないんだな。結局。
で、ネットの時代は、
「価値あるもの=本物」は、ますます価値をもつけど、「価値のないもの=偽者、まがいもの」は、ますます価値がなくなって、つまりタダでないと誰も見向きもしなくなる。
という時代だと思うのですね。