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大気圏突入時に過酷な環境に置かれるオービター下部を打ち上げ時に保護することが不可能
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クラックを法規制強化で止められると思ってる奴は頭がおかしい -- あるアレゲ人
断熱材とかが (スコア:3, 参考になる)
ペイロードが多少減少する程度だったらそう言う改修を施す方がいいだろうけど、その程度じゃ追っ付かなかったりすると重すぎて打ち上げられなくなったりして
Re:断熱材とかが (スコア:3, 興味深い)
というのがあるようですから、根本的解決としてタンクを背中に背負ってみてはどうでしょう。
Re:断熱材とかが (スコア:1, 興味深い)
対策のひとつとして検討する価値はあると思います。
また、タンク固定や配管のための開口部が機体下面に不要というメリットも大きいでしょうね。
ただ、すでに検討された上で採用されていない可能性はありますよね……。
展開式ペイロードベイを考慮すると、機体の主骨格は下面側になると思うのですが、タンクを背面にどうすれば強固に固定できるのか、とか。
ペイロード積み込みと燃料タンク取り付け・組み立ての手順をどうするかとか。
Re:断熱材とかが (スコア:0)
それだとロケットにゃ都合が悪いので次善の策として円筒形を採用している訳で
密着型だとタンク容積あたりの構造重量増がかなり辛いのでしょう
そもそもシャトルは軌道上に持ち上げた巨大な機体をまた降ろしたりしている訳なので効率が悪そうですし