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日立GSTが面記録密度345ギガビット/平方インチを実証」記事へのコメント

  • 無駄なあがきを (スコア:3, おもしろおかしい)

    by Anonymous Coward
    そのうちすべてsamsungの技術によってHDDはフラッシュメモリーに置き換わるよ。
    それに2TBなんて何に使うの。
    • Re:無駄なあがきを (スコア:2, おもしろおかしい)

      そんなことないと思うけど、以前120mのハードデスクでも 大きいなと思ってたけど、今となっては何も保持できないくらいソフトも大きくなってきたのだから。 以前大きいことは良いことだと車の宣伝があった。  ただファイルがどこに行ったかわからん様になるかも!
      • そんなことないと思うけど、以前120mのハードデスクでも大きいなと思ってたけど、
        そんな巨大な!120mmの間違い?
        それとも120MB(今となってはずいぶん小さい…)
        • スーパーミニコンと呼ばれる物があった時代、ディスク12MBが最小構成のモデルがあった。120MBのモデルを入れてもらったときには永遠にスペースがあるきがした。

          個人機的にはFM7で最初にディスクを買ったときには10MBだったような記憶がある。

          更に大昔には、組込み用CPUの開発機は360KBのフロッピーディスクが二台ついているのが十分大きな記憶装置だったなあ。

          部屋いっぱいの巨大なメインフレームのメモリの1MBが、とてつもない巨大なメモリと感じられていた時代です。僕が使っていたメインフレームのメモリは128KBでした。貴重なディスクにデータなんて置かせてもらえません。カード一枚が一行のパンチカードに自分のソースコードを持って歩いていた時代です。

          海の向こうのアメリカではタイムシェアリングで、一台のコンピュータを複数ユーザでオンラインで使えるなんて聞いてうらやましかったです。

          コンピュータを使うといえば、カードで数百枚のソースコードをコンピュータセンターに依頼して、翌日、コンパイルエラーのリストと一緒に戻ってくるのでした。ディスクにソースコードや実行コードやデータを入れてもらえるなんて、信じられない世界の事でしたよ。

          教室にあって自由に使えるミニコンが16KBメモリで、これは紙テープにソースコードを丸めて持っていましたね。ディスクなんてありません。紙テープが唯一の外部記憶です。それでもオンラインで占有して使えるのでマニアが数人で使ってました。
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アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い

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