パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

YS-11にさよならを」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    学生時代に宇部空港から伊丹空港まで始めて空を飛んだのがYS-11だった。

    空を飛ぶと気持ちが浮き浮きする。まあ実際に自分が空中を「浮き浮き」して
    いるのだから、気持ちまでもそうなるのか。

    と言うより、空を飛ぶって人類の夢でしたよね。それを実感しているのかな。

    # 空を飛ぶのが嫌いと言う人の気持ちが判らないAC
    • 自分は飛行機に乗ることは好きです。
      どうにもあの足元の喪失感がいやだけど癖になります
      それと天候不順でエアポケットに落ちると不安だけど
      楽しいです
      でも高所恐怖症なんですよね

      こんな僕は変でしょうか

      #空を飛ぶことは人類の夢かもしれませんが
      #空を運ばれるのは夢じゃないと思う
      • >でも高所恐怖症なんですよね

        >こんな僕は変でしょうか

        変じゃないと思います。周囲が囲まれているので、あえて窓から下を覗く(高所にいることを確認する)など自滅行為を行わない限り電車の移動とあまり感覚的には変わらないですから。まあ、上昇や下降の時の感覚が高所恐怖症と結びつくと怖いでしょうけどね。

        納得できないのなら考えてみてください。たいていの人は高所恐怖症ではありませんが、東京タワーの展望台にある下が見える床の窓から地面を覗き込むと怖いみたいです。「高所にいる≒命が危険」と実感すると怖くなる。逆もまたしかり、ということだと思います。
        #最近の子供には「高所平気症」が多いとか。
        #普通は危険を感じる高所でも危険を感じないというもの。

コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell

処理中...