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トールキンの未完作品、息子が完成させ来春刊行(タレコミ)」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    ジブリの監督親子が思い浮かんだ
    • クリストファー・トールキン氏は、J.R.R.トールキンの三男で、
      親と同じくオックスフォード大の教授となっています。
      そして今までもJ.R.R.トールキンの遺稿を編纂して
      「シルマリルの物語」や「終らざりし物語」(両方とも邦題)など、
      何冊かを出版しています。

      宮崎監督の息子氏のケースと比べるのはあまりに失礼です。
      • Re:なんとなくだが (スコア:1, すばらしい洞察)

        by Anonymous Coward on 2006年09月21日 20時53分 (#1023477)
        >宮崎監督の息子氏のケースと比べるのはあまりに失礼

        最近の時事ネタをファンタジーつながりで思い出しただけで、比べてはいないと思います。
        時事ネタという事で、単純に時系列は比較してるとも言えるでしょうが...。
        思い入れがあるのは解りますが、安易な世襲批判を恐れるあまりアツくなりすぎのような?

        たった1作のデビュー作が、自分の期待にそえなかったか世間の評判が悪い位で並の新人監督以上に叩く、
        その後の作家生命まで得意げに全否定する人ばかりで気持ち悪いのですが(貴方がそうとかでなく)。
        クリストファー氏だって、一番最初に父の遺産に手をつけた時は、
        すくなからず妬みの声があったはずですから、「礼を欠いている」のではなく、
        (同じラインに立たせるなら)「まだ適切ではない」のほうがフェアだと思います。
        冒頭で前述のように、比較して無いと思うので無意味なフォローですけど。

        ちなみに自分は、世襲つながりで宮崎親子を思い出さず、リレーされた作品つながりで、
        ペリーローダンシリーズを思い出してしまいました(苦笑)
        親コメント

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