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コルク並みの比重しかない惑星が発見される」記事へのコメント

  • 超小型の恒星で作られた、ダイソンスフィアなんだよ!

    // ・・・とゆう電波を受信しますた
    • 面白おかしいのモデが付いてるけど、これひょっとするとありえますよ。
      この単語が出てくるとテッカマンブレードが引き合いに出されてワタクシをイラァとさせてくれるオービタル・リング・システムって概念が在ります。連続して軌道に乗ってる質量を支えにして地表に対して静止したリングを上空に作って、そこから紐を垂らして宇宙空間に出られるといいなあってアレです。
      ORSを考え出したポール・バーチは、これの応用を幾つも考えてまして、そのひとつとして大きな質量を持つ星の上空で地球の重力加速度と同じになる高度にORSを複数たすきがけにして篭のような物を作って隙間の部分にパネルを嵌めれば、言わば裏返しのダイソン球が作れるってのが在ります。
      実際に作られれば見た目大きい割には質量の小さな星になる訳で…。だからこの星はひょっとしたら…。
      尤も、今回の例だとホットジュピターが廻ってるような恒星からの軌道半径が小さい所にそんな物作って住んでるような奴らって何者よって話もありますが。
      • 地球からたった450光年のところに、そんなすごい文明があれば、
        地球に生命があることはとっくの昔に知られてるかもしれませんね。

        まあ、地球みたいな小さなところに生命があっても、見つからない
        かもしれませんが、あと数100年したら、地球から発せられた人工的な
        電波が450光年先まで届くので、簡単に見つかってしまうことでしょう。

        もしかして、地球は彼らの植民地で、人類は彼らの家畜だったりする?

        # という電波が、450光年先からやってきました

物事のやり方は一つではない -- Perlな人

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