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Windows Vistaの品質は……?」記事へのコメント

  • 古川さんの文章はなんであんなに読みにくいんだ。
    • その読みにくい理由がよく分からないけど、
      年老いてうだうだ言う団塊の人が書いた文、ってな印象を受けてしまうな。

      なんつうの、昔話というか、武勇伝というか。
      • > 年老いてうだうだ言う団塊の人が書いた文、ってな印象を受けてしまうな。
        >
        > なんつうの、昔話というか、武勇伝というか。
        こういうのを表現するためにこそ「じじいの繰言」という美しい日本語がある。
        親コメント
        • Re:なんでもいいけど (スコア:2, すばらしい洞察)

          by Anonymous Coward on 2006年10月04日 21時08分 (#1031766)
          じじいの繰言 [impress.co.jp]

          日本で子供の1割が死んでいた時代(今は0.5%)は数十年前
          国内にいては食べられない、といって移民として国民を放り出してから数十年
          今しか見えないと信じられないような話が現実だったのはほんの少し前

          まして、変化が早いコンピュータ業界
          たかただ数十年の間の話なんだけれど、
          変化量が大きいから、「昔話」という指摘は頷ける。
          (自動車とコンピュータを並べてみると多分理解しやすい)

          その変化を実時間で生きてきた人間と
          それが「昔話」でしかない人間とで、
          視点(意味合い)が違ってくるのは当然だよね。

          ちなみに「おばあさんの昔話」っていうのも有ってね
          そこで語られている時代は遙か昔なんだけれど
          話の中に普遍的なものが残っていたりする

          「じじいの繰り言」になるか「おばあさんの昔話」になるか
          語る人の問題なのか、それを聞く側の問題なのか
          江戸時代のご先祖様の書いた言葉を読んでいると、
          ついついそんな事を考えさせられますね
          親コメント

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