アカウント名:
パスワード:
総務省でつくった本件取扱要領の規定さえ無視して主催者を自己の言いなりにさせ、原告の講演を妨害する。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall
結果に納得 (スコア:3, 興味深い)
それを読んでみたところ、主催者側が総務省から後援を取り付ける為に講演内容を伏せていたが、別ルートで内容がバレてしまったのが原因のようです。
その上で、講演がキャンセルになったのは、総務省の検閲と言えるのかどうかを問題にしているのだと思います。
後援を取り付ける為に、総務省を騙す手口は主催者側に非があると思います。
問題発覚後の交渉でも、主催者の手際の悪さには問題がありそうです。
選択肢としては、総務省に後援を降りてもらって、講演をしてもらう事も可能だったと思います。
結局、総務省の後援を優先したのは主催者の判断なのは間違いないでしょう。
「総務省は住基ネットの問題点を隠したがる」という姿勢に根本的な問題があるのは間違いないと思います。
ですが、この件に関しては、主催者がそれ以前の所で問題を発生させているので、責任は主催者にある状態ですね。
これじゃ、国を訴えてもダメだよね。
Re:結果に納得 (スコア:1, 興味深い)
Re:結果に納得 (スコア:1)
タレコミを読んでも、タレコミのリンク先を読んでも、これまでのコメントを読んでも「主催者」とだけしか書いてなくて、具体的な団体名がわかりませんでした。「講演者」も「後援者」も実名が出ているのに。
PacSec.jpというイベント名=主催者名なのでしょうか。
別ツリーで話題の「知る権利」を行使して知りたいところです。
#あれ、なんか同じような趣旨のコメントを以前に書いたか読んだかした気がしてきた
Re:結果に納得 (スコア:1, 参考になる)
パクセック実行委員会を構成するのは、SIDCとドラゴステック
だそうですよ。