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アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い
あやふやな話で申し訳ないですが (スコア:1)
出ているので、うろ覚えなのですが、前に聞いた
ことのある話を。
以前、この問題が起こったのを私が初めて知った時
(7,8年くらい前?)にどこか(掲示板じゃなかったな、
たしかfjだっけか)で見た話では、ペースメーカは
もとから(*1)存在している発生源からの電磁波からの
影響を受けないように設計はされているということ
らしいです。
(*1)もとからと言ってますが、これがいつ頃のことかは
覚えていません。(ペースメーカが初めて世に出たとき
なのか、それとも、もっと後なのか)
ただ、「見た話」のポイントとして、「当時、すでに
Re:あやふやな話で申し訳ないですが (スコア:2, 参考になる)
Re:あやふやな話で申し訳ないですが (スコア:1)
リード線交換となったら使い始めに匹敵する手術となる。この対策が取れない人はあり得る。
ペースメーカーの電池交換がセルフでできる、なんて話は聞いたことがない(ツッコミ御願い)から、携帯や万引き防止器に惑わされるペースメーカー埋め込まれた人は機種交換でどんどん減るだろうが、「機種は交換できても交換できないタコなリード線のおかげで電波に脆弱な人」というのがあり得る、となると、ペースメーカー機種交換だけで携帯とペースメーカーとの不幸な出会いの危険を撲滅できるわけでもない。
#103633 [srad.jp]のような防護策を取るとすれば、他には身体の外からシールドすることになるが、電波には(この周波数だと回り込みで大きく減衰されるとは言え)回り込みの性質があり、それまでカバーしようと思ったらシールドの範囲が大きくなるし、たいていの場合は本人の体温調節機能が弱まっているわけで、シールド服のために体温調節機能に大きい負担をかけることができないケースも考えられる。
一律に「自衛せい」というのは、両腕切断の人間に「足でひしゃく掬うな」とどやしつける神主さんみたいなものかも。
#極端なケースなら極端な自衛方式の存在もあり得るが…。