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YouTubeに巨大訴訟の可能性?」記事へのコメント

  • 対応の違い (スコア:4, すばらしい洞察)

    当然ながら、アメリカの企業も「そういう(自社の)コンテンツが大量にアップロードされている」ことは以前から知っていたわけですが、日本の場合は「すぐに消させることで対処する」のがメイン、アメリカでは「それをネタに金儲けにつながる形になるまで熟成」という、悪くいえば「悪徳」、よく?言えば「最大利益の追求」という形になりやすいんですかね。特許なんかでもサブマリン特許みたいなのが、それほど「卑怯」という扱いはされておらず、そのあたりは単に文化の差なのか、国民の性質の差なのか、資本主義の「成熟」の差なのか。それらがまじりあったモノのなか・・。
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    Medu Lah! en' gula vrechen d' MOL! ~箇更なる高みで廼の困惑を姜す
    • by Anonymous Coward
      何かよくわからないんですが、今回の訴訟が日本では「卑怯」と扱われるという意味ですか?

      私は別にそう思いません。サブマリン特許だって、制度に問題があるとは思っても、「卑怯」とは思いませんが。どうして「卑怯」と思えるのですか?

      ルールにのっとってるんですから、「卑怯」ということはないでしょう。もしこれが「卑怯」に思えるとすれば、暗黙裡に違うルールを前提にしているんじゃないでしょうか。

身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人

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