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特殊相対性理論を宇宙で検証」記事へのコメント

  • どうせ特殊相対論も、現行の量子論も(もっとも厳密な意味では)問題を含む理論だとか。
    古典論、相対論(一般・特殊)、量子論(シュレーディンガー、ディラック)は極めて基本的な物理定数として万有引力定数、プランク定数、光速度のどれをきちんと配慮しているかで分類できるそうで、い
    • 上にも書いたのですが、どんな物理理論にも適用範囲があります。
      その適用範囲を決めることは重要な研究となり得ますが、
      適用範囲外に理論を持ち込んで、誤差云々をいうのは意味ないです。

      一般相対論は特殊相対論を含みます。
      つまり、特殊相対論の適用範囲内では、一般相対論は特殊相対論に一致します。
      特殊相対論の適用範囲外で、特殊・一般相対論間を比べるのは無意味です。

      大統一理論に関連していえば、一般
      • by oddmake (1445) on 2002年06月07日 8時17分 (#104050) 日記
        しかし、数ミリメートル以下で重力が支配的で在るような現象を、 見つけるのは容易では無いでしょう。
        マイクロブラックホールが手近なところにあればよかったのにネェ・・・。
        --
        /.configure;oddmake;oddmake install
        親コメント

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