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特殊相対性理論を宇宙で検証」記事へのコメント

  • 真っ先に思ったのは、例の「重力は5次元(以上)にしみ出しているかも」という話。
    だとすると破れているのはむしろ「特殊相対性理論」じゃなくて「一般相対性理論」の方じゃないかと思ったりしちゃったりなんかして。
    という疑問も含めて、理論的な話が元ソースからは全く分かりません。誰か教えて。<この態度はどうか。
    --
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    #そんなワタシはOS/2ユーザー:-)
    • M理論でしょうか。
      相対論も量子論も究極理論の近似的な理論ってことですよね。

      たしか5次元云々というのは、時空の空間部分の次元が3より大きければ、重力の伝達は3次元の理論値よりも早く減衰するはず、とかいう感じです。そ
      • 素粒子物理学などの最新の成果によると、
        無重量の宇宙空間では必ずしも成り立たないかもしれない

        って一文がさっぱりわからん。
        「などの」とか「無重量の宇宙空間」とかアヤシすぎ。
        brane world の説明にも見えないし。

        #そもそも、「最新の成果」によらなくても
        #相対論

        --
        Kiyotan
        • >「無重量の宇宙空間」とかアヤシすぎ

          「無重力」と「無重量」は違います。
          今の記事の場合「無重量」が正しいです。

          無重力は、重力の存在しない空間のこと。
          今の場合、地球をまわる宇宙ステーション上

          • だから、「無重量」を使うのがいいです。

            別に「無重力」だからアヤシクない、
            「無重量」だからアヤシイと言ったわけでは
            ないので念のため。
            破れてるなら宇宙だろうと地球だろうと破れてるわけで、
            この実験のシチュエーションの方が検証に有利だという
            以上のことはないでしょう。
            あたかも地球では成り立っていて宇宙では
            成り立たないかのような表現がアヤシイと言っただけです。
            #「成り立つ」って表現が微妙ですが。
            --
            Kiyotan
            親コメント

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