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月刊アスキー、新装刊」記事へのコメント

  • 一番感じたのは、大文字ASCIIから、小文字のasciiに変わったこと。

    IT分析系(?)雑誌として、どこのポジションを取れるのかはちょっと心配だけど、アスキーらしさはちゃんとあるみたいだ。今までもそういう記事いっぱいあったし。

    #アスキーらしさは多分、ミクロな分析(テクノロジー)とマクロな視点(ソシオロジー)がうまく繋がっている感じだと思う(褒め過ぎ)。技術おたくっぽさ(?)は、小文字になって少し抜けたかも。

    #「おとなの社会科見学」(山崎マキコ氏)が一番面白かったです。誌面がエレガントになってるし。
    • by Anonymous Coward
      「おとなの社会科見学」、新しい方では連載ないですか、やっぱり。

      続いてたら読もうかと思ったのに。orz

      • 「山崎マキコの …… ってこんな仕事」が、「おとなの社会科見学」として継続になった形のような。

        01は、日本IBMの近未来的ワークスタイルが取材対象でした。すべての資料はオフィスの入り口でスキャンして捨ててしまうとか、メッセンジャー(Sametime)をうまく使うとか。
        #どれも機能としては個人が自宅で普通に出来ることではあるんですけど(Notesは無いけど)。
        #やはり日本企業の中でもIBMは進んでる方なんですかねえ。

犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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