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Wikipedia を使ったウイルス配布が見つかる。」記事へのコメント

  • でもやらないでね。
    • いや、誰でも書き込めるならどこでもできるでしょ。
      • 「このサイトは安全だ」という(根拠のない)信頼が必要なので、ある程度の知名度も必要ですね。
        #目に入ったリンクは全てクリックしないと気が済まない類の人は気にしないだろうけど。
        問題なのはそのサイトじゃなくてリンク先なのですがね。
        • by KAMUI (3084) on 2006年11月05日 11時57分 (#1051839) 日記
          slashmaster@slashdot.jp名義でウイルス添付したメールが送られて来た事が何回かあります。
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          • Re:似た事が /.でもできる (スコア:4, おもしろおかしい)

            by Anonymous Coward on 2006年11月05日 18時41分 (#1051984)
            自分のサイト騙ったスパムを会社で受けたことがある。
            かなり凹んだ。
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          • by nackey (3237) on 2006年11月05日 16時07分 (#1051943)
            それは多分、KAMUIさんの知り合い(メールアドレスがメーラに登録されている)がウィルスに感染し、そのウィルスがメールで拡散する際にFrom詐称のアドレスとして、Webブラウザのキャッシュに残っていたslashmasterのアドレスを使ったのでしょう。
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          • by Anonymous Coward on 2006年11月05日 13時13分 (#1051875)
            メールの名義は簡単に偽装できる [google.co.jp]ので
            slashdot ドメインからのメールだからといって迂濶に信用してはいけません。
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            • by yusasa (1159) on 2006年11月05日 21時48分 (#1052021)
              という検索結果(の先と(参照元))を見てあらためて思い知らされるのは,「メールボディの "From:" が「偽装できる」」なんという話を,わざわざ書いてあげるということに「需要」があるということです。

              # 「わざわざ書いて」くれているサイトが無駄だということでは,勿論,ありませんよ。
              # どこかに書いてなければ,知ることもできない人もいるわけです。
              # だから,記述できることは記述しておく,ということも,有用だと思います。

              今更だとは思いますが,「インターネット」はもはや,研究屋や技術屋のための世界ではなく,真っ当とされていた「テクニカル」なんていうことすら無縁の「ぱんぴー」や「をたく」がメインのフィールドであって,過去となった「リテラシー」や「常識」「信頼関係」「先人の知恵」とかいうことばなんぞ,彼等には武器になり得ないのですね。

              「おじさん」「年寄り」になったということを,また認識することでもありますが。
              --
              "Patriotism is the last refuge of a scoundrel." - Samuel Johnson
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            • 問題なのは技術的に可能かではなくて
              KAMUI氏の、少なくともここでは表示されていないはずのメールアドレスに、slashmaster名義で届いたことでしょう。
              例えばそのアドレスが/.erのものと知っているのは誰だ。
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長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds

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