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ものすごく単純なところで、「Googleで探したら引っかかった」というのが案外多いのかも。日本語で書く限り、しばらく待てば引っかかりますから。
あっしは逆のcaseを体験したことがあります。FreeBSD関連ではもっぱら英語でしか書かないため、(明らかに英語が読み書きできる人を除いて)日本人の間で自分が話題になったことはほとんどないですね。繊細な部分の議論が外野抜きでできているのは助かってますが。
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日々是ハック也 -- あるハードコアバイナリアン
話の流れを考えると... (スコア:1)
そもそもプロジェクトの開始時に、プロジェクトが破綻するという状況も検討されていた。で、そうなってしまったときに、事実上(金の面などで)責任を取れる人間が存在しない、ということもわかっていた。
でもって、こういう責任体制というのは「法律」や「一般常識」とは相容れないというのも指摘されていた。「一般常識」で判断すれば「無責任」なレベルでしかないというのは最初からわかっていたこと。
そういう非常にリスクの高い「無責任」なプロジェクトでもいい
Re:話の流れを考えると... (スコア:0)
現実世界に生きている以上、それは通用しないのですよ。
「~したかった」「~しておいた」と言っても(現実そうであっても)、そうはならないんです。
Re:話の流れを考えると... (スコア:1)
当初は「夢想世界でのみ生きている」人たちだけが参加していたはず。
だから「現実世界の住人は紛れ込まないでくれ~」ってメッセージが発信されていたのだよ。
現実世界に生きるまっとうな人間なら、現実を理解できるっしょ?
Re:話の流れを考えると... (スコア:1)
夢想世界じゃない人はどうやってその存在を知ったわけ?
あっちから積極的に現実に染み出してきたんでしょ。
その時点で夢想のルール
Re:話の流れを考えると... (スコア:0)
1)技術評論者月刊誌の連載記事
2)コミケ
3)NIF会議室
4)ML
5)TV、新聞、雑誌などの各種メディア
他にもあったっけ?
Re:話の流れを考えると... (スコア:1)
ものすごく単純なところで、「Googleで探したら引っかかった」というのが案外多いのかも。日本語で書く限り、しばらく待てば引っかかりますから。
あっしは逆のcaseを体験したことがあります。FreeBSD関連ではもっぱら英語でしか書かないため、(明らかに英語が読み書きできる人を除いて)日本人の間で自分が話題になったことはほとんどないですね。繊細な部分の議論が外野抜きでできているのは助かってますが。