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この手の話を聞くとすぐに思い出すのが、ピーター・フランクルさんがいっていた言葉。
ハンガリーではみんなお金がないから、お金をかけなくても済むようなことをやる。数学はそれにぴったりなんだ。
こういう発想って日本じゃあまり聞いたことがないです。日本ではお金がないとなると、お金をどこからか調達する方向に走ってしまう。結果として、失敗した時にトラブルがひどくなる。まさかと思うけど、プロジェクトの方ではお金が湯水のように降ってくるとでも思っていたんでしょうか? (立ち上がりがVenture Businessバブルと被っていたような気がする...)
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※ただしPHPを除く -- あるAdmin
話の流れを考えると... (スコア:1)
そもそもプロジェクトの開始時に、プロジェクトが破綻するという状況も検討されていた。で、そうなってしまったときに、事実上(金の面などで)責任を取れる人間が存在しない、ということもわかっていた。
でもって、こういう責任体制というのは「法律」や「一般常識」とは相容れないというのも指摘されていた。「一般常識」で判断すれば「無責任」なレベルでしかないというのは最初からわかっていたこと。
そういう非常にリスクの高い「無責任」なプロジェクトでもいい
Re:トラブル時 (スコア:1)
ヨノナカというのは金銭トラブルが起きた瞬間、
リアルすぎる現実に直面せざるを得ないように出来ているので、
「契約書」「法律」「一般常識」で照らし合わされるのは
仕方のないことだと思います。
そ
お金がなくてもできること (スコア:1)
この手の話を聞くとすぐに思い出すのが、ピーター・フランクルさんがいっていた言葉。
こういう発想って日本じゃあまり聞いたことがないです。日本ではお金がないとなると、お金をどこからか調達する方向に走ってしまう。結果として、失敗した時にトラブルがひどくなる。まさかと思うけど、プロジェクトの方ではお金が湯水のように降ってくるとでも思っていたんでしょうか? (立ち上がりがVenture Businessバブルと被っていたような気がする...)