アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人
戦評 (スコア:1)
MVPは,まぁ稲元でおっけーだと思います.
攻守に渡り,ポイントを押えてました.
あとは中田(英)かな,思ったよりロシアのマークが
徹底していなかったので,自由に動けていましたね.
小野は,カルピンをよく止めていたと思います.
カルピン,キレてたし.
しかし,なんといっても,ロシアのパスが意外な程つながらなかったのが,
一番の勝因.中盤弱すぎ.
決定力不足が弱点とされていながらも,ペナルティエリアにボールが入ると,
大概ピンチになっていたことを考えると,これは本当に大きかったと思います.
とゆーか,日本のDFだめすぎ.
短くつないでこられたら,フラットスリーなんてもう全然機能してないし,
結局フィニッシュまでもっていかれている.
まぁ引いてくるであろうと考えられるチュニジアのカウンターに対しては,
それなりに有効だろうとま思いますが.
あと気になったのは,やっぱりFW.
前向いてプレーしろっての.
いい加減どうにかしてください.
それから服部は,思ったより機能していなかった感じ.
小野の時よりカルピンからのボールがスムーズに継っていたような.
まあ,なぜかあの時間帯妙にロシアがスピーディにボールを
運び始めた,ということもあるのですが.
なんで始めからあーゆープレーをしなかったのでしょう?
総評
どーでもいーです.
勝てばおっけーです.