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ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家
それはそうと、 (スコア:1)
Re:それはそうと、 (スコア:1)
(だったらそう言った方がインパクトが。)
いや、20年間同じテープを流して商売しているとか。
(かなり伸びてるだろうな。)
実は、竹竿には原材料に厳密な規程があって、
時代によって「竹竿」なる概念が変化しているとか。
(最近の売れセンは、アルミ製だそうです。)
それとも、心理学的に、20年前というのが
最もピンとくる設定であるという裏づけがあるとか。
20年前を契機にデフレ傾向になったので、
20年前より、竹竿の相対価格が上がっているとか。
(史実に反します。)
いろいろ考えましたが、答えはでませんでした。
Re:それはそうと、 (スコア:1)
おお、なるほど。これじゃないですかね。
今はアルミ竿竹を 20年前のアルミ竿竹の値段で売っている。
20年前は(たとえば)塩ビ竿竹を 40年前の塩ビ竿竹の値段で売っていた。
そしてこれから 20年後くらいにはチタン竿竹が、いくらか知りませんが今の値段で売られていたり、120年後にはカーボンナノチューブ竿竹(ってどんなんだ?)が 100年後の値段で売られていたりするわけですよ、きっと。
# って、20年置きにしか売りにこないわけじゃないんだが…
Re:それはそうと、 (スコア:1)
笑ってしまいました。
それは時代のニーズなのか? と。
誰が使うんだ? と。
オーバークオリティと言いますか、何と言いますか。
笑いのツボにはまった、という感じです。