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引退したYS-11が次世代機開発のために輪切りに」記事へのコメント

  • 丈夫すぎる飛行機というのは言い換えるとぎりぎりまで無駄を削ぎ落とすだけのノウハウや技術力を持ちあわせてなかったということなので、実はあんまり自慢できる話じゃなかったりして……

    耐用年数までは決して壊れないけど耐用年数を過ぎたらすぐガタがくる、それが理想的な設計
    • by Anonymous Coward on 2006年11月17日 1時02分 (#1059682)
      それをいうなら、当時の飛行機は皆多かれ少なかれ(今の基準では)無駄に丈夫だったのでは?
      ボーイング 707 のバレルロールなんてその最たるものだろうし。
      もちろんその後の検査技術、整備修復技術の進歩にともない、
      無駄なマージンを活用する寿命延長プログラムも積極的に組まれてますよ。
      親コメント

一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy

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