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目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond
そういう状況で、誰かがオカミにたてついたら、 (スコア:2, おもしろおかしい)
地域ごとってのは、ええ。あれですよあれ。連座の罪って奴。
それを防ごうとした人々は、かの「むこう3軒両隣」を復活させて、相互に言動を監視しあうようになる、んだろうな(笑)
しかもバッテリも無いのだったら、切られたら本当に即死ですよ即死。
今以上にです。ケータイもパソコンもなにもかも一瞬で全滅。
こんな状況に追いやられちゃいました誰か助けてください!っていうSOSを
外界に発信する術も、ほとんど無くなっちまう。
え?だってバッテリーレスなんでしょ?
ぶるぶるぶる…
いや、そこまでいわないにしても、トラ
Re:そういう状況で、誰かがオカミにたてついたら、 (スコア:1)
即座にそこまで想像がいくとはすごいですね。
でもまぁ、現在の方式でも同じことはできるわけで。
ということで、個人的には料金の徴収方法のほうが気になります。
まさかマイクロ波を受けとれる機器すべてにメーターがついていて、オンラインで自動申告されるとか・・・。
>電気を空中に散布(笑)なんかしちゃったら、多少なりとも空中に無駄なエネルギーを置き忘れてしまって、
>地球温暖化に貢献してしまったりし…はしないんだろうか?
電流を空気中に流すというわけではなくて、マイクロ波に変換して送信するわけで、散布ではないような。
大気圏にある分子が吸収しないような周波数ならいいと聞くのですが、
マイクロ波は直進性が高い電磁波なので、
受信基地に向けて送信するならまだしも、携帯機器などを狙えるのかということと、
受信装置のない所に向けて発射されたマイクロ波がその後どうなるのかは謎です。
あと、(間接的に)地球により多くの太陽光をとりこむ形になるので、機器が受信しようがどっかで消耗しようが、
温暖化には多少は貢献してしまいます。
それを回避するためには、つまりは省エネしかないということかと。