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情報機器が通信接続してソフトウェアの更新を取得する方法、日本で特許成立」記事へのコメント

  • Windows Updateは (スコア:2, 興味深い)

    by Anonymous Coward
    Windows Updateはどうなるんだ?
    • > Windows Updateはどうなるんだ?

      特許の出願日が 2004/5/19
      一方 Windows UpdateはWindows98(1998/6月)から既にあったので
      マイクロソフトはWindows98からWindowsUpdateを行っていたことを示せれば
      侵害訴訟されても無効にできるはずです。
      • SymantecのLiveUpdateも同じ頃からやっていたと思います。まだ当初はLiveUpdateという形で統合化されたものでなくNortonなどのアプリの機能として入っていたはずです。常時接続でなくむしろダイヤルアップがメインだったのが懐かしい…。

        #ダイヤルアップだとDBの場所がどうこうってのは当てはまらないでしょうけど、インターネット対応もかなり早かったと思います。ただ時期はハッキリ覚えてません。
        • by yoshino (26785) on 2006年11月28日 18時11分 (#1066320)
          昔のLiveUpdate(と言う名前だったかうろ覚え)は、デフォルト状態では、いきなりSymantecに国際電話でダイヤルアップ接続をするというものでした。
          かけている番号を見て、慌ててストップしたのですが、それでもKDDIから70円ぐらい(だったか)の請求書が届きました。

          #マザーボードのおまけだったからなのかも知れませんが
          親コメント

あつくて寝られない時はhackしろ! 386BSD(98)はそうやってつくられましたよ? -- あるハッカー

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