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情報機器が通信接続してソフトウェアの更新を取得する方法、日本で特許成立」記事へのコメント

  • 前出のように本体はまだ蓄積さrていないようですが、特許庁からの審査書類は参照できるようなので、少し様子がうかがえます。
    1. 特許電子図書館 [ncipi.go.jp]へ行く
    2. 「経過情報検索へ」→「番号照会 [ncipi.go.jp]」
    3. 「四法」で「特許」を選択し、「番号種別」に「登録番号」を選択し、「紹介番号」に「3862738」を入力し「検索実行」をクリック
    4. すると、「登録番号」「3862738」の「出願番号」が「2005-515077」とわかる。
    5. 特許電子図書館 [ncipi.go.jp]に戻って
    6. 「特許・実用新案検索へ」→「審査書類情報照会 [ncipi.go.jp]」
    7. 「種別」で「特許出願」を選択し、「番号」に「2005-515077」を入れて、「照会」をクリックすると審査経過と
    • 中の人だが、一応IPDLの情報を元に推測可能であること
      ・国内書面とあることからPCT出願である(出願番号で明白だが)。
      ・国際出願日が16年5月19日である。
      ・会社名及び明細書の日本語具合?からみて、日本の会社であると思われる。
      ・通常のPCTの使われ方、ないし審査官の引用文献の日付からみて、優先権主張の基礎となる出願が2003年末に出ているか、あるいは早期審査のためにPCTを出したかのどちらか。
      ・一度ずつ応対や面接をしているにも関わらずあの拒絶理由が出ていることを鑑みると、審査官は生かす余地なしとの心証を得ていた。
      ・審判段階で覆った理由は分からない。

      それから内容的に
      ・今後閲覧請求の嵐。
      ・無効審判の請求確率は極めて高い。

      試みればもう少し詳しく分かると思うが、分かったとしても書くことは出来ません…
      親コメント

ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家

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