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アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者
偽計画書 (スコア:2, すばらしい洞察)
大問題にならないような仕組みはあるのでしょうか?
他の国が攻撃される/侵略されると勘違いするするようなイタヅラをされる可能性はゼロではないですよね?
Re:偽計画書 (スコア:0)
>大問題にならないような仕組み
信頼性を確保する領域を混同しているような気がします。
そもそも、ウイルス流出を騙れば、それが本物か偽物か見分ける手順が省略される、
というのはリテラシーが欠けているという別の問題であって、
ソフトウェアが備えている機能に頼る問題じゃないと思います。
しかし、攻撃される/侵略されると「勘違いしたがる国」があるとしたら、
そういうリテラシーなど期待できないでしょうけどね。
さて、同種の「騙りへの対策」が出るたびに何度も言ってる事ですが、
まずそこで拾ったものが、間違いなくターゲ
Re:偽計画書 (スコア:0)
「防衛庁の文章は Winny に流れることがある。」という事実があって、
対策してもまたあったんですから、「信頼性を確保」する点を欠如して
いるのは確かでしょう。
「防衛庁の文章は Winny に流れることがある。」→「そんなのウソだろ!」
という状況になるまでは、信頼性の確保がなされていません。
「防衛庁の文章は Winny に流れることがある。」→「そうだね。」
という状況にあるんですから、信頼性の確保をしなければならないのは明白です。