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理研、カオス理論に基づく通信方式を第4世代携帯向けに推進」記事へのコメント

  • って言うから、
    「ちょっとくらいノイズ混じっても人間の耳ならわかるよね?おかげで50倍も帯域稼げた。」
    かと空見した。
    # 頭がケイオスなAC
    • >「ちょっとくらいノイズ混じっても人間の耳ならわかるよね?おかげで50倍も帯域稼げた。」

      実際、カオス理論を応用したデジタル信号処理を送受信に適用することでノイズ(この場合は複数の通信でスペクトル的に衝突する部分)を効率良く処理できるようになったからエラー訂正しないですむようになって、帯域と言うか有効な情報量を飛躍的に増やすことが出来た訳で、
      その部分というのは、そもそも人間の耳から入った音声から脳がどうやって雑音を排除して必要な声や音だけよりわけるのか研究した結果作ることが出来たんだから、そんなに間違った空目でもないと思いますよ。
      親コメント
      • 元ACです。ごめんなさい。
        わかりにくいせいで、おもおか狙いにマジレスさせてしまいました。
        つまりは、こういうことです・・・。

        「新世代の携帯の試作品がでたぞ!」
        「どれどれ、使ってみよう。もしもし」
        (ザー、もし、ザー、も、ザー、し)
        「なんだ、ノイズがひどすぎてよく聞こえないじゃないか」
        「ちょっとくらいノイズ混じっても人間の耳ならわかるよね?おかげで50倍も帯域稼げた。」

        # ええ、もちろんジョークですよorz

ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ

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