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理研、カオス理論に基づく通信方式を第4世代携帯向けに推進」記事へのコメント

  • プレスリリースの半分も理解できてるか自信がないですが、これって基地局側の
    改修だけでデータ通信が高速化するって話なんですかね?
    端末側での対応も必要だとすると画餅っぽく見えますが、基地局だけで済むなら
    利用者全体に恩恵のある話(事業者にとっても電波帯域の有効活用でウマー?)
    じゃないかと。

    #WLLCOMとTU-KAの二台持ちなんで2008年3月頃までは関係ない人
    --
    RYZEN始めました
    • by Anonymous Coward
      GPSや無線LANで使われてる スペクトラム拡散とちょっと似てる気がする。
      • by Anonymous Coward
        元々、CDMA方式はスペクトラム拡散を使っていて干渉に強いのがウリだった気がする。
        • >現在の第3世代のCDMA方式では、他の携帯電話からの電波の干渉の問題があるため
          とあるように
          W-CDMAとCDMA2000のように、各方式間での干渉が問題になっているらしい。

          #帯域幅食うからだと勝手に理解してる。
          • by ddc (14170) on 2006年12月14日 0時40分 (#1075295) 日記
            そーいうことではなくて、CDMAにおいては、ある端末の電波は他の端末にとってノイズに見えるということを言っているのでしょう。
            で、カオスCDMAってのは、CDMAでの拡散符号の選び方に特徴があるのだと思います。
            親コメント

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