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「情報処理推進機構(IPA)に持ち込まれた」とも伝えられているが、IPAでは「ある人から懸念しているということで情報が持ち込まれたのは事実。ただ、IPAはソフトウェアの脆弱性は受け付けているが、ハードウェアについては対応する権限、および検証能力がない。そのため、(持ち込まれた懸念情報は)受け付けていない。(伝えられている話は)半分事実で半分事実無根と言える」と説明している
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※ただしPHPを除く -- あるAdmin
IPAのコメント (スコア:2, 参考になる)
Re:IPAのコメント (スコア:1, 興味深い)
「Felicaの暗号を解いたと主張している研究者の存在」
ですね。
IPAが受け付けを拒否った以上、この研究者の取るべき策は
ソニー自体に報告して協力して問題解決を図ること。
しかし、ソニー自体は否定しているので、研究者がソニーに
コンタクトを取っていないか、あるいはソニーが隠蔽しているか
いずれかになりますね。
もし研究者の主張が間違っていて、それをソニーが確認したなら、
ちゃんと確認したと公表しますよね。
でも、これをハードウェアの問題と言って拒否したIPAも問題だ。
脆弱な暗号を解読したというのなら、ハードじゃなくてソフトだと思う。
それともハード的に暗号を解読できるという問題なのか?
Re:IPAのコメント (スコア:0)
表に出てくる(ソニーに通報する)ことはできないでしょうな。
Office氏の二の舞になるだけっぽいし。
Re:IPAのコメント (スコア:0)
>表に出てくる(ソニーに通報する)ことはできないでしょうな。
>Office氏の二の舞になるだけっぽいし。
彼に再犯を期待してはいけませんよね・・・
そうですよね・・・
いやー、ダメですよね・・・
# いやほんとダメですよ
# マジだとしたらこれは経済破綻につながりかねないです