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電子工作推進マガジン『エレキジャック』創刊」記事へのコメント

  • 小学生の頃、図書館で電子工作の本を借りて、それに載っていた
    トランジスタと(その他部品と)LEDで作る点滅回路が回路図とともに
    実体配線図つきで載ってたので挑戦したんですが、何度実体配線図と
    比較しても合ってるっぽいのにうまく動かなかったことが。

    結局その後興味はパソコンのほうにいっちゃったので電子工作は
    (たしなむ以外は)あまりしなくなってしまいました。

    10数年後にたまたま同じ本をどこかで見かけたので懐かしさでぱらぱらと
    めくってたら、なんと件の回路の実体配線図が間違っていたというオチが。
    当時は回路図をいまいち理解してなかったのでわからなかったのです。

    新雑誌には、校正はきちんとおこなって欲しいなと思います。
    • うまく動かなかった時のために、有償で良いので、
      リアルで添削してもらえる場所があれば良いと思います。
      (アップルのジーニアスバーみたいな感じで)
      自分一人で考えていてもらちがあかないし、
      身の回りにそういうのを理解している人がいないのです…。
      ネットで聞くと「初心者帰れ」みたいな事になりそうで。
      • by Anonymous Coward
        昔のエレキットは、うまく動かない場合の相談窓口があったような気がします。確か有償だったけど。「ドクターサービス」だったかなぁ。

        私の先生はニノミヤ電気の電子部品売り場のおじさん。小学生相手に面倒だったでしょうに。
        • ありましたね。 その昔エレキットのロボットを送ったら、 芋半田の山を丁寧に半田付けしなおしてくれました。 嘉穂無線は今はどうなってしまったんでしょう?

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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