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Yahoo!追撃?、52新聞社+共同通信社のニュースを配信する「47NEWS」が開設」記事へのコメント

  • さっと見たけどRSSすら見当たらないですな。
    どこが作ったか知らないけど、業者の選定ミスったんじゃないすかこれ。
    • RSS配信にには開始当初は対応しない仕様で発注しているはずです。
      参加している全部の新聞社がRSS配信業務を行なっているのではないからです。
      東京などの大都市では新聞が朝夕届くかもしれませんが、地方紙では朝刊だけの新聞社も少なくありません。
      取材や編集に携わる人材も限られますので記事の締め切りも一日一回に制約されてしまい、RSSを利用するほどの更新頻度で記事を出すことは出来ない社が多いのです。
      取材や編集の能力に限界があるから社会部ネタは共同や時事の配信記事に頼り独自取材は地域密着型でいくのが基本パターンです。
      なので地元ネタがRSSで随時更新
      • by Anonymous Coward on 2006年12月24日 18時42分 (#1081494)
        > 参加している全部の新聞社がRSS配信業務を行なっているのではないからです。

        んー、RSS 配信は参加してる各社ではなく、ふつうに 47NEWS が行うものだと思うのですが。
        あと、RSS 配信を行うことがサイト構築全体から見てそれほどに高コストだとも思えませんので、
        とりあえずこれもやっとけぐらいの意識でやっておいてほしいです。

        あと、RSS の利便性は速報性にのみあるわけではなくて、
        他のサイトと同列にひとつのフォーマットのもとに一覧できること、
        いちいちサイトに行かなくてもヘッドラインぐらいは読めること、
        その他いろいろあると思うのですよ。

        このコメントをお書きになった AC さんは
        RSS リーダーをお使いになったことがないのかなと思ったのですが、
        いかがでしょうか。

        ちなみに、もう見に行くつもりはありませんので、わざわざ要望は出したりはしません。
        親コメント
        • by kamuy (1690) on 2006年12月24日 19時51分 (#1081518) ホームページ 日記
          同意。
          RSSの利点ってのは、「毎日新着記事があるわけではないけど、新着が出れば確実に利用者に気付いてもらえる」という部分もあり、つまりは更新頻度が低いサイトこそがその恩恵を受けられるとも言える訳で。
          月に二~三度のネタがあるかどうかというサイトの場合、よほどマニアックなヒトでもない限り日参してくれるハズもなく、たまたま検索や外部からのリンクで到達したとしても、その更新頻度を見たら二度と来なくなってしまう可能性の方が高いですよね。
          しかし、その少ない頻度の更新ネタが十分に興味を惹く内容が並んでいて、その上RSS配信までしているとするならば、「ともかくRSSリーダに登録するだけしておこう」という気にさせてくれます。
          結果、マイナーで更新頻度も低くとも、新着記事を出せば確実に読者に届けることが可能となり、また興味を持った読者にしてみれば見逃すことなく新着記事をチェックできるってコトにもなります。

          もっとも、せっかく見に行ったとしてもその内容に価値を感じなければ、RSS配信があろうが無かろうが結局は再訪することはないのですけどね(笑)
          --
          -+- 想像力を超え「創造力」をも凌駕する、それが『妄想力』!! -+-
          親コメント

皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー

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