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「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」
私は (スコア:2, 興味深い)
ラ製が無かったら今この仕事してないかもしれませんね。
※いや、月刊マイコンとかテクノポリスとかあったから入口が変わってただけかな?
Re:私は (スコア:0)
1箇所でも間違えると動かないし、復旧がきかないので、
あきらめてしまいました。
一方、ソフトウェアは、1箇所でも間違えると動かない
というのは同じでも、何度間違ってもやりなおしがきく
ので、どんくさい自分には向いていたのかもしれません。
Re:私は (スコア:0)
ハンダ付けのやり直しなんてしょっちょうでしたけどね。前に作ったものから部品取りもよくやりましたし。
それでも苦手、という方なら学研のマイキット [otonanokagaku.net]とか電子ブロック [otonanokagaku.net]から始めるといいかもしれません。これなら組み換え自由。
Re:私は (スコア:1)
だんだん飽きてきて、自分なりの回路を作るようになると、
バイアスのこと考慮しないで、ここに電気を流してやれば、もっと
大きな出力になるはずだ! とか思ってトランジスタ破壊してしまい、
取り返しのつかないことになるんだよね。
# 今でもトランジスタ苦手…FETでなんとかする口
-- Tig3r on the hedge
Re:私は (スコア:2, 興味深い)
修理しようにも、トランジスタモジュールに使われていた2SC372ってのがなかなか入手できなくて。
パッケージにスカートのついたあのトランジスタ、もうディスコンだったのでしょうね。
後になってわかったのだけど、電子ブロックのほとんどの回路では、
後の世代に開発された汎用小信号トランジスタならだいたい何でも互換品として使えたみたいですね。
トランジスタのhFE(直流電流増幅率)なんて最低限100ぐらいありゃ、あとは回路が吸収してくれるし、
航空無線が流れるエアーバンドやFM放送を受信するためにVHF帯の超再生ラジオの回路なんかを
組んだりしない限り、fT(いわゆる、使える限度の周波数)もそんなに高い必要性がない。
確
2SC1815で万全 (スコア:3, 参考になる)
あと、手元のトランジスタ互換表83年版(CQ出版社)によると、1983年の時点で既に東芝 2SC372 は廃品種で、
三洋2SC536、ソニー2SC403B・2SC633A、日電2SC945、日立2SC458、富士通2SC724、松下2SC829、三菱2SC2320 と互換があるようです。
私は小学生の頃、子供の科学
Re:2SC1815で万全(おふとぴ) (スコア:1)
(ツリかなと思いつつ食いつくやつ)