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JASRACが著作権使用料に定額制を導入」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    出鱈目ですな、自分らの私法で著作権料金なぞ、どうにでも出来るてことか。

    著作権法を厳密に適用し行政指導、営業停止命令ぐらいしても別に誰も困らん気がする。
    困った時は、それはJASRACがまだ世の中に必要なことを示している
    困らん場合は、そんな組織は必要無いって事さ

    何一度やって見りゃ解る。

    #生保外資系が全く指導されてない理由
    #金融監督庁の保険業監督部門が別、外資系と日本系とはね。
    #そろそろ、外資系にも鉄槌を……無理か、日本を切り売りしている内閣じゃな

    • > 出鱈目ですな、自分らの私法で著作権料金なぞ、どうにでも出来るてことか。

      出鱈目といえば出鱈目かもしれんが、世の中全ての出鱈目が否定されるか、といえば必ずしもそうではないんだな。ブックオフの買取のように値打ちを考えず、定価の1割で、なんていう程度の出鱈目は許容されるべき。利用量をきっちり集計するためのコストがなくなることを考えたら、これくらいの出鱈目はいいんじゃないかと思うんだが。
      • Re:つまり、JASRACとは (スコア:3, すばらしい洞察)

        by Anonymous Coward
        ブックオフは確かに各書籍の中古市場での相場を判断するコストを省いてますが、誰から定価いくらの本を何冊買い取ったから○円支払う、といった計算までは放棄していないわけです。
        JASRACがおおざっぱな利用シーンごとに決まった額を一律で定めているのと同じです(今回の定額制設定も同じことです)。

        しかしJASRACで問題になってるのは、人様から預かっている金をどんぶり勘定で分配することです。これを銀行やカード会社がやったとしたら、いくら経費削減のためと言われようと到底みんな納得しないでしょう。これらの企業は安く効率的に、正確に集計できるシステムを作る努力
        • by Anonymous Coward on 2007年01月04日 16時33分 (#1086249)
          >誰から定価いくらの本を何冊買い取ったから○円支払う、といった計算までは放棄していないわけです。

          しますよ。
          数千冊の本を家に引き取りにきてもらえばわかります。
            #まあウチにきた人間が途中で数えるのがイヤになっただけかもしれませんが

          >しかしJASRACで問題になってるのは、人様から預かっている金をどんぶり勘定で分配することです。

          違いますね。
          JASRACの業務を理解してないにも関わらず、嘘を平気で書ける神経が理解できませんな。
            #あなたの書いているのは国税の現状でしょw

          >── 集計コスト削減の例 ──

          ちっとも「たとえ」になってません。
          必死で自分に都合のいいように考えたのでしょうが、
          的外れのたとえは(あなたにとって)害にしかならないので止めた方がいいですよ。
            #一番最後のは生保じゃなくて損保なら事実だったのにねぇ……
          親コメント

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