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私たちは CentOS-4 の更新を 2012 年 2 月 29 日までサポートするつもりでいます。
とある。こういう物もあって無償で使えるのに。Fedora ももちろん、最新というか実験的アプローチと
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アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い
だからあれ程 CentOS にしろと… (スコア:4, 興味深い)
とある。こういう物もあって無償で使えるのに。Fedora ももちろん、最新というか実験的アプローチと
先生!質問!! (スコア:0)
Re:先生!質問!! (スコア:2, 参考になる)
新たな CentOS サーバを用意して、/home や DB や cronの設定 等をコピーして移行するのが良いでしょう。
これ自体は特殊な事情がない限りはそんなに難しくないでしょう。
というか普通にFC4→FC5→FC6とアップグレードするという案は検討してみましたか?
アップグレードの手順自体はそんなに難しくないので試してみるのもひとつかと。
ただ、PHPやDBを始めとてメジャーバージョンが変わってくるアプリケーションもあるので、運用しているシステムがそういったアプリケーションの古いバージョンに依存のつくりになっていた場合はサービスに影響がでるかもしれない、というリスクがある点は当然注意が必要ですよね。
コピーサーバを作ってアップグレード試験とかが出来れば一番よいかと思いますが。
Re:先生!質問!! (スコア:0)
いや、個人ユーザならともかく、そこそこの企業ユーザが、そんなに頻繁に(今までのペースを考えると1年に1~2回)メジャーバージョンアップなんてできんでしょ。
まぁ、それしたくなければ、金払って有償版買って、ビジネスサポートしてくれということになるだろうけど。
というか、ビジネス用途でFC選んだ企業って、サポート期間とかそういうことをどの程度リスク管理に入れてるかわからんな。