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長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds
アレゲ的には喜ばしいこと (スコア:4, すばらしい洞察)
という小説・エッセイの形式だとどうしても手堅い線を狙いがちだけど、
漫画と言う形になると作画者(実質的な作者)を明確にクレジットでき、
作画者の個性が存分に発揮できる。
ピエール瀧+漫・画太郎先生の作品みたいにネットで頻繁にネタにされるような
怪作が現れるかもしれないし、もしくは手堅い線を狙う作家を使う方針になったとしても
粗製濫造すぎて「たけしの挑戦状」みたいなアレゲが現れるかもしれない。
いずれにしても喜ばしい。
あとは芸人の本を買うような層がどれだけ雑誌を買い支えてくれるか
(ヲタは単行本しか買わない)が鍵。
# とかまじめな考察をしつつも、とにかく天津の向さん [geocities.jp]
# 原作もしくは自分で描いた萌え漫画が載るのかどうかが一番気になるポンバシ系
Re:アレゲ的には喜ばしいこと (スコア:1)
解説の最後に「三代目笑福亭仁鶴(談)」と入れたり、お笑い修行のため眉を片方そり落として山篭りするなどの潤色が必須。