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吉本興業がマンガ雑誌で出版に参入。」記事へのコメント

  • 芸人が(言ったことを適当に反映したりしなかったりしてゴーストライターが)書く、
    という小説・エッセイの形式だとどうしても手堅い線を狙いがちだけど、
    漫画と言う形になると作画者(実質的な作者)を明確にクレジットでき、
    作画者の個性が存分に発揮できる。
    ピエール瀧+漫・画太郎先生の作品みたいにネットで頻繁にネタにされるような
    怪作が現れるかもしれないし、もしくは手堅い線を狙う作家を使う方針になったとしても
    粗製濫造すぎて「たけしの挑戦状」みたいなアレゲが現れるかもしれない。
    いずれにしても喜ばしい。
    あとは芸人の本を買うような層がどれだけ雑誌を買い支えてくれるか
    (ヲタは単行本しか買わない)が鍵。

    # とかまじめな考察をしつつも、とにかく天津の向さん [geocities.jp]
    # 原作もしくは自分で描いた萌え漫画が載るのかどうかが一番気になるポンバシ系
    • ここはスポコンもの神様・メディアミックスの元祖・梶原一騎の「四角いジャングル [wikipedia.org]」路線を真似て、劇画の登場人物を実際に芸人としてデビューさせ、実際にお笑いオリンピックを開催、吉本興業のみならず、松竹芸能、プロダクション人力舎、タイタンをも巻き込んだ抗争に発展…と言ったストーリーを展開してはいかがでしょう?
      解説の最後に「三代目笑福亭仁鶴(談)」と入れたり、お笑い修行のため眉を片方そり落として山篭りするなどの潤色が必須。
      親コメント

長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds

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