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青空文庫、著作権保護期間延長に反対の署名呼び掛け」記事へのコメント

  • ただし計算方法も映画と同じ「作品公表後」で。

    きっと老年のアーチストの制作意欲も湧くことでしょう。
    • 著作権による著作物の保護が、その資産価値のために必要というのであれば、超過年数につれて累進課税すればよろしい。
      初期条件は、発表後50年までは非課税。
      権利消滅までに届け出することで一年延長になるが、個人なら所得、法人なら事業収入に対して課税する。
      毎年2%ずつ税率が上がっていく。100%越えることもあるかもな。
      納税しなければ著作権は公共のものとなる。再権利化は禁止。
      公益を制限するのだからそのくらいの対価は払ってもらってもいいだろう。
      • 著作権による著作物の保護が、その資産価値のために必要というのであれば、超過年数につれて累進課税すればよろしい。
        初期条件は、発表後50年までは非課税。
        権利消滅までに届け出することで一年延長になるが、個人なら所得、法人なら事業収入に対して課税する。
        毎年2%ずつ税率が上がっていく。100%越えることもあるかもな。
        納税しなければ著作権は公共のものとなる。再権利化は禁止。
        公益を制限するのだからそのくらいの対価は払ってもらってもいいだろう。

        毎年2%ずつ税率が上がって青天井というのはやり過ぎのような気がしますが、
        この問題、一定期間以降は著作権を有料というのが現実的

弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家

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