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亥年ゆかりの地名、国土地理院がネットで公開」記事へのコメント

  • 猪の生息分布と地名の出現頻度はやはり相関がありますね
    • 神戸市に「猪」「亥」のついた地名は、国土地理院のサイトでは見当たりませんね。

      ちなみにMapionで調べたら↓を発見
      兵庫県神戸市北区山田町下谷上字猪ころび

      参考:イノシシの街 神戸・呉・広島(中国新聞記事) [chugoku-np.co.jp]
      • by heika (271) on 2007年01月09日 15時20分 (#1088418)
        現状で使われている地名だけでは判断できないですよ。
        市町村合併や名称変更などで昔は使われていた文字や
        名称が無くなっている場合がありますから。

        地名にはその土地で起こった事件や事故や災害などに
        由来しているものが数多くあります。それが改名で
        失われつつあるのは良いことなのか悪いことなのか。

        地名に関しては岩波赤本の谷川健一著「日本の地名」
        などが民俗学と絡めて読み物として面白いです。
        #純粋に地名学な本ではないですが。
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アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者

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