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自宅でゴキブリと遭遇、次の一手:」記事へのコメント

  • 溶剤 (スコア:2, 興味深い)

    その昔、コンビニのビニル袋にゴキちゃんを捕獲して、その中にシンナー(塗料用の溶剤)をちょっと入れて安楽死(?)させていました。

    シンナーのせいでしょうが、はじめのうちは袋の中でがさごそ活発に動き回ります。その(残虐
    • 有機溶剤はキョーレツらしいですね。
      化学系の友人曰く、「ゴキブリなんざ、その"向こう側"に横線を引くように有機溶剤を撒き、足でドン!と地面踏んでそちら側に仕向ければ、溶剤の上に乗った瞬間にコロリだ」と。
      ‥‥ホン
      • ゴキにかぎらず、たとえば実験圃場にアシナガバチが巣をかけたりしたら、
        「キシレンがいい」
        「アセトンで十分だ」
        「クロロホルムはどうかな?」
        「酢酸エチルならすぐ出るよー」
        とかいった怪しい会話が交わされ
        • by Anonymous Coward on 2002年06月18日 14時18分 (#109400)
          これまで試した中ではアセトンがよかったです.利き目ではクロロホルムもよかったんだけど廃水なんかの問題もあるので.

          ただどれを使うにしても「どうやってかけるか」の方が問題だったり.ゴキブリだったらビンから直接かけられるけど、そうなると使う量が多くなるし、ハチみたいに飛ぶのがデフォルトな虫では上からかけるのが難しかったり…

          そんな悩みを解決してくれたのが、組織凍結切片を作るときに使う冷却スプレー.普通の殺虫剤と同じスタイルのスプレー缶から-40℃の冷気を吹き付ける!

          #でも高価だからそんな使い道をしてるのはナイショだ.
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