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廃熱で冷却」記事へのコメント

  • リンク先を見ても理解できなかったもので。。

    熱->音変換は良いとして、その後、音->熱変換して熱がでるはずなのに、
    何故冷却されるんでしょう。
    # はずかしいのでACで
    • 同じく。

      常識で考えると、「熱源となる『廃熱』を捨てる場所(この温度差で、ほかの場所を冷却できる)」と、
      冷却点で得た熱を捨てる場所」がないといけないと思うのですが、図を見ただけではよく解らないですね。

      よく理解できていないので識者の登場希望。
      親コメント
      • タレコミリンク先WS有限会社の解説によると、スタックと呼ばれるユニットの入り口側と出口側に温度の勾配を作るみたいですね。このスタックは2個あって、廃熱を利用して駆動側スタックの両端に温度差を作ると、もう1個のスタックにも温度差が生まれる、という仕組みのようです。2個のスタック間のエネルギーの伝播に音波を用いるということですね、よく分からないけど。

あつくて寝られない時はhackしろ! 386BSD(98)はそうやってつくられましたよ? -- あるハッカー

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