アカウント名:
パスワード:
eco-friendly concrete products using a proprietary blend of reclaimed materials and industrial byproducts they call "Recycrete" [treehugger.com]
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
日々是ハック也 -- あるハードコアバイナリアン
素材 (スコア:1, 興味深い)
クラック入りやすいから、表面は何かで覆って防水してある筈。
塗料系だけだと耐久性に問題あるし、FRPとかだと何の為のコンクリだよって
ことになるけどね。
あと、なぜコンクリ製だとエコになるのかについても全く解らない。
Re:素材 (スコア:1, 参考になる)
「なぜコンクリ製だとがエコなの?」という点は、同じように感じます。
それから、ちゃんと角度とかを計算すれば、水がしみこまない様にはできます。
クラックは、養生の仕方に気をつけてれば、かなり防げるし。
元コメントの方がどの分野の立場から言われているか分かりませんが…
この手の製品ならブロック屋さんのほうが詳しいんだろうなぁ。
# コンクリート技師でもないし、ACで書き捨て
Re:素材 (スコア:1)
再生可能コンクリも最近は開発されてますが、基本的には再生のしにくい素材ですしね。埋め立て用の土砂代わりくらいにしかならないのでは。原文が不明ですがEcologyとGeologyを取り間違えてやしないかと思ってしまいます。
本体は「浸食シンク」と名付けてるくらいなので、あえて水が染み込むようにしてるのじゃないかとも思えます。もちろん長年の耐久性などは考えておらず、むしろヒビが入ったりカビや苔が生えてこその風情ととらえているのではないでしょうか。あともしかすると最終的に土に還る材料で作っているとかもあるかも。
しかし驚いたのは、だいたいどこのニュースでも真上からの写真 [mac.com]が使われてますが、斜めから見る [mac.com]とけっこう深さが無いんですね~。これじゃ水勢が強いと水跳ねが怖いです。まあそのあたりも含めて実用性は求められてない気がします。(こちらの記事 [gizmodo.com]を見ても「真面目な話、これらのひとつを持っていたとしたら手を洗うのに今よりかなり時間がかかりそうだ」とか書かれてますし。)
ゴアデザイン社 [goredesignco.com]のニュースによると、Dwell Magazineの2007年2月号にこの記事が掲載されているそうです。Technobahnはここいらあたりのを訳したのでしょうか。立ち読みできないかと思ったのですが、一部の記事は読める [dwell.com]ものの残念ながら当該記事は本誌を買わないとダメそうです。
#東京湾に沈めてやろうかぁ!!…と洗面所に連れてかれる男。
Re:素材 (スコア:1)
東京湾かどうかは別として、洗面器にはった水程度でも
溺死させることは可能です。
いや、経験者じゃないから、そう書いてあるのをみたことが
あるだけですが。
Re:素材 (スコア:0)
Re:素材 (スコア:1, 参考になる)
なんてページがヒットしました。再生材や産廃で造ったコンクリートってことですね、要するに。
Re:素材 (スコア:0)