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ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家
似たような事例は他にも (スコア:4, 興味深い)
予想が当たった人にはもれなくタオルが当たるというものでしたが、応募するには、主としてコンビニで販売するボトルに付いているチップ記載の番号か、自動販売機で販売する缶に「ある確率で」付いているチップ記載の番号が必要でした。
コンビニ販売のボトルはチップが付いていなければ買わなければいいだけなのでさほど問題はない(実際はチップが出場国数分だけあって偏在&在庫切れが問題となった)のですが、
問題は自販機の方です。
どう見ても長らく補充
Re:似たような事例は他にも (スコア:3, 興味深い)
コンビニでバイトしてる人とか。
飲料会社の営業の販材みたいなもので、別に珍しい話じゃないですよ。
# 有名なコートを着て歩いてると「○万で譲ってくれ」ってよく言われたそうです。
Re:似たような事例は他にも (スコア:1, 興味深い)
自販機を持つ小売業者に知り合いも居なければ、コンビニでのバイト関係にも知り合いは居ません。なので事情は良く分かりませんでした。
今回業界の「常識」の一端を教えてもらってありがたく思います。
いえね、何もこのメーカーだけ目の敵にして「許さない!」なんてつもりも、他のメーカーは公明正大だなんてことも信じてる訳じゃないです。
景品の横流し・・・ほかにも沢山事例はあるでしょう。それを否定したり目を瞑ったりするつもりもないです。
ただね、この件は「自販機というブラックボックス」の中にその不公平性が隠蔽されてしまい、消費者の選択の余地がない(※)という点で特異であり、常ならぬ憤りを覚えるのです。
※コンビニで商品に景品が付いていない場合は付いている商品を選択するか付いている商品を販売しているコンビニを探せばいいわけで、購入そのものにハズレ品を掴ませられるリスクはありません。この件の自販機の場合は元来くじ引きの要素が入っていて消費者はそのリスクを負わねばなりませんが、そもそも全補充の段階で当たりが入っていなかったり、キャンペーン期間中なのに当たり付補充品が(横流しのために)早めに無くなってしまったり、本来であれば消費者が負うべきではない余分なリスクを負わねばなりませんでした。たとえ当たりが一本も無い自販機でもとにかく購入してみないことには話が始まらない点に問題があるわけです。せめてその自販機に一本でも当たりが入っているかいないかを表示するのでなければ、この種のキャンペーンで(キャンペーンに参加しつつ)消費者がメーカーの不正による被害から逃れる手は無いように思います。