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調査は、プレーヤー(ゲーム機を除く)や録画・再生機(レコーダー)、パソコン内蔵の駆動装置の販売台数を集計。全体ではBD対応が78%、HD対応が22%だった。
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犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward
Blu-ray陣営の尖兵としては十分? (スコア:2, すばらしい洞察)
約1年で7万台出荷した [itmedia.co.jp]と言っている東芝HD-DVDに対して、
2ヶ月で100万台出荷ってのは、Blu-ray陣営にとって大きなアドバンテージですね。
しかしまあ、このインタビューでの、この↓東芝の根拠不明の強気っぷりには惚れ惚れします。
>次世代DVDの需要は300万台、そのうち東芝180万台、残り120万台を中国とBD陣営で分け合う
プレイヤーとしての勝負 (スコア:0)
東芝が7万台出荷したといっているうち、9割の6万台ほどが
2006年暮れに発売された商品です。
1年かけて7万台というより、2ヶ月ほどで6万台というのが
正しい認識だと思います。
BDプレイヤーだって、年末に初めて発売されたわけじゃない
のですよね。
また、HD DVDプレイヤー(ドライブ)の出荷数の圧倒多数を占める
XBOX360のHD DVDドライブの数を完全に無視しているのも現実を
理解していない証拠です。
数字のマジックともいえるのですが、BDプレイヤーとHD DVDプレイヤー
としての販売数と考えると実際に売れているソフトで差が出ていることから
あ
Re:プレイヤーとしての勝負 (スコア:1)
なので、PS3を除いても、BDのほうが売れてるっぽい。