digohのコメント: Re:まあ「娯楽作品」だし (スコア 5, すばらしい洞察) 113
これは字面のまんま捉えてはいけないと思います。
NASA(?)が言いたいのは「NASAに迷惑をかけた映画TOP10」ってことですよ。
単に非科学的だってだけなら他にいくらでも挙げられるかと思います。
宇宙放射線を一回浴びると超能力を得てもう一回浴びると超能力が消え元の人体に戻るとか。
(や、もちろんファンタスティックフォーが嫌いなわけじゃないですよ)
アナウンス:スラドとOSDNは受け入れ先を募集中です。
これは字面のまんま捉えてはいけないと思います。
NASA(?)が言いたいのは「NASAに迷惑をかけた映画TOP10」ってことですよ。
単に非科学的だってだけなら他にいくらでも挙げられるかと思います。
宇宙放射線を一回浴びると超能力を得てもう一回浴びると超能力が消え元の人体に戻るとか。
(や、もちろんファンタスティックフォーが嫌いなわけじゃないですよ)
細かいツッコミですが、
> USB接続のステレオカメラデバイス
Kinect はステレオカメラではありませんよ。通常のカメラとは別に付いている、
赤外線カメラと、カメラからちょっと離れた位置のパターン照射赤外線レーザーの組合せで深度を検出しています。
赤外線を照射しているので、今回のタレコミのムービーにあるように真っ暗闇でも深度検出可能。
この原理そのものはそんなに目新しいものではなく、似たような方式(ただし赤外線ではなく可視光のカラーパターン)を使った「MINOLTA 3D 1500」という3Dカメラは2000年に発売されています。
でも、こいつは深度情報への変換処理に時間はかかるし、ちょっとでも離れると精度がかなり落ちるという、実際に使ってみるとかなり中途半端なシロモノでした。
それに比べると、Kinectは「個人で買える値段」「リアルタイム」「結構精度が高い」わけで、技術の進歩はすごいものです…。
同じ人のKinectでアルゴリズム行進!
こちらもなかなか高いクオリティです。
> ビュガラッシュ山だけが週末を逃れられる
デスマーチ教?
# 月・火・水・木・金・金・金
州法は州法でも、カリフォルニアはシリコンバレーとハリウッドを抱え、米国最大の人口と司法府を持ち、
かつ進歩的な風土なので、新しいアイディアがあれば、まずカリフォルニアが試してみて
うまくいけば連邦法になるというパターンがあります。
例えば、排ガス規制 (1963年ブローバイ規制→1970年マスキー法) とか
中絶合法化(1967年カリフォルニア合法化→1973年最高裁判所合法化)などがそんな感じだったんじゃないでしょうか。
だから、都道府県の条例以上のインパクトはあると思います。
> JASRACの曲数カウント基準にはとらわれるので、日本の現代音楽で5分を越える楽曲が作られることはもはやありえません。
なんかJASRACの1曲5分って話が一人歩きしてますねぇ…
これは、1枚のCDに複数の曲を収録してたりした場合の分配条件に関する話です。
JASRACに支払う使用料は、1曲あたり1枚あたり「定価×6%÷1枚の収録曲数」と定められています。
そのため、たとえば、「45分の曲を1曲」と「3分の曲を1曲」の計2曲を収録したCDがあった場合、
単純に曲数だけで考えると、どちらの曲にも同じだけの使用料が流れることになります。
それは不公平なので、「45分の曲は9曲相当とカウントして9対1で分配」しよう、というのが、JASRACの1曲5分ルール。
さらに、JASRACのルールでは、1曲の使用料は最低8円10銭というルールがあります。
そのため、むしろ1曲の時間が短くてCDへの収録曲数が増えた方が困ったことになります。
たとえば、3000円のCDに5分×12曲収録されていた場合、1枚あたり1曲あたりの使用料は3000円×6%÷12=15円になります。
トータルで、1枚あたり15×12=180円をJASRACに支払います。
これが、10分×6曲でも、1枚あたり1曲あたりの使用料は3000円×6%÷6=30円、1枚あたりJASRACに支払うのは30×6=180円で、5分の場合と変わりません。
ところが、1分×60曲収録されていた場合、1枚あたり1曲あたりの使用料は3000円×6%÷60=3円ではなく、8.1円になります。
そうするとトータルで、1枚あたり8.1×60=486円をJASRACに支払うことになってしまいます。
JASRACへの委託契約は独占的なものであり、自分が著作者であっても、権利者であるJASRACに使用料を支払う必要があります。
そのため、著作者自身がCDを出すようなケースの場合、ムダにみかじめ料を取られないようにするには、
曲を見かけ上合併させて、1曲あたりの時間を長くしCDへの収録曲数を減らした方が良いことになります。
この場合、できるだけ1曲の時間を長くした方が良いわけですが、たとえば5分1秒の曲は2曲相当になってしまいますから1曲あたり2分30秒相当になり効率がよくありません。
できるだけ5分単位でぎりぎりにまとめていった方が効率がよくなります。(だから、10分00秒の曲でも問題ない)
というのが「一曲の上限5分」の出所であり、そういう理由まで分かっていれば「5分を超える楽曲は作れない」なんて誤解のしようはないんですけどね。
硬度もある程度推定できるのでしょうけど、
ダイヤモンドと比較してどの程度硬いかは
それこそ作ってみないと確かなことは言えなさそう。
現在の技術で最も高圧を作り出す装置は, それこそ当のダイヤモンドを使ったダイヤモンドアンビルセル(DAC)で, それでさえここでの2000万気圧という圧力より1桁小さい値(300GPa前後)しか得られないので, 実現は難しそうです.
データ量が増えるので、各社とも、Wi-Fiなどが使える場所ではそちらへ、と誘導しようとしています。
データトラフィックオフロードとかいうらしい。
# 一番積極的なのはSBMで一番消極的なのはdocomoって印象です。
実際問題、ユーザとしても、Wi-Fi経由で固定回線を使えるならそっちのほうがいいのですが。速いし。
# でもマクドナルドはNintendo DSがいて遅いことが多いんだよなぁ…
内蔵グラフィックが, FreeBSDとかで使っているとXorg用ドライバがまともに動かなくて, OpenGL物が事実上全滅状態になるのが痛いですね. たとえLinuxであっても, ちゃんと最近のカーネルまで上げてKMSを有効にしておかないと動かないとか(*BSDでは現在開発中), 低価格ノートPCで広く使われているGMA500がまともに動かない(Ubuntu以外でも動くのかな?)とか癖が強すぎてアクセラレーション無しのVESAドライバで動かしている人も多いと思います.
AMD Fusionの方の内蔵グラフィックはRadeonHD5430相当らしいので, まあこちらもドライバはアレな出来ではあるんですが, まだ動く可能性が高いのかなと思います.
> 最近良く見かける「#!」入りのURLは何ざんしょ?
> そのままじゃ見れん
JavaScriptがオフなブラウザで見てますね。JavaScriptが有効なら見られます。
AJAXなどで、URLが変わらず(ページ遷移なし)に表示内容を更新したときに、
そのページを再現できない(表示中のURLで再度アクセスしても、最初のページに戻ってしまう)という欠点を解消するために、
現在表示中のページに関するパラメータをアンカーの形でURL欄に残しておき、
JavaScriptからはlocation.hash で参照/設定することで、
そのURLを提示することでAJAXによって更新された表示内容を再現できる、
という技です。
Twitterにユーザー登録していてログインしていれば、そのままAJAXでコメントが表示されますし、
ログインしてない場合でも、JavaScriptが有効なら、#!無しのページにリダイレクトしてくれます。
「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常